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	<title>それなりに生きてりゃ、日々是好日なり！</title>
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	<description>リタイア後は、映画とジャズに明け暮れるかな！これも良しとしよう！！</description>
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		<title>嗚呼！懐かしのゴールデン洋画劇場　Vol. 079</title>
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		<dc:creator><![CDATA[emassa]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 13 Sep 2026 02:15:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シネマノート]]></category>
		<category><![CDATA[トレンド]]></category>
		<category><![CDATA[コメディ]]></category>
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		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
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					<description><![CDATA[チャンス（1979） 【作品紹介】イギリスの名優ピーター・セラーズが、世間をほとんど知らない純真無垢な庭師を演じた風刺コメディーの傑作。 ワシントン郊外の屋敷から一歩も出ず、庭仕事とテレビだけを見て暮らしてきた初老の庭師 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="640" height="453" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/cinema-260913.jpg" alt="" class="wp-image-22887" style="aspect-ratio:1.412852264495878;width:617px;height:auto" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/cinema-260913.jpg 640w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/cinema-260913-300x212.jpg 300w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">チャンス（1979）</h2>


<p><span style="font-size: 16px;"><strong><img decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/チャンス（1979）.jpg" alt="" width="215" height="296" class="size-full wp-image-22877 alignleft" />【作品紹介】<br /></strong>イギリスの名優ピーター・セラーズが、世間をほとんど知らない純真無垢な庭師を演じた風刺コメディーの傑作。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">ワシントン郊外の屋敷から一歩も出ず、庭仕事とテレビだけを見て暮らしてきた初老の庭師チャンス。主人の死をきっかけに、生まれて初めて外の世界へ出ることになります。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">ひょんなことから政財界の大物ベン・ランドと、その妻イブに出会ったチャンス。</p>
<p>庭仕事について語るだけの素朴な言葉が、なぜか人生や政治を語る深い言葉として受け取られ、周囲の人々を魅了していきます。</p>
<p>そして、いつしか一躍「時の人」になってしまうことに……。</span>共演はシャーリー・マクレーン。</p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;"><span class="blue"><strong>見どころは、何といってもピーター・セラーズの抑えた演技です。</strong></span></p>
<p>チャンス本人は何も狙っていないのに、周囲の人間が勝手にその言葉を深読みし、「賢人」へと祭り上げていく。そのズレが笑いを生むと同時に、政治やメディア、世間の思い込みを鋭く風刺しています。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">派手に笑わせるコメディーではなく、観ているうちにじわじわと可笑しさが伝わってくる作品。<span class="line-orange">名匠ハル・アシュビー監督の演出と、物語の余韻を残すラストも印象的です。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">放送日時：9月14日(月)午後1:00〜午後3:11</span><br /><span style="font-size: 16px;">上映時間：2時間11分</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>原題：BEING THERE　(1979年・アメリカ)</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">監督：ハル・アシュビー</span><br /><span style="font-size: 16px;">原作・脚本：イェジー・コジンスキー</span><br /><span style="font-size: 16px;">音楽：ジョニー・マンデル</span><br /><span style="font-size: 16px;">出演：ピーター・セラーズ、シャーリー・マクレーン、メルヴィン・ダグラス ほか</span></p>


<h2 class="wp-block-heading">ファントム・スレッド（2017）</h2>


<p><span style="font-size: 16px;"><strong><img decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/ファントム・スレッド（2017）-212x300.jpg" alt="" width="212" height="300" class="size-medium wp-image-22879 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/ファントム・スレッド（2017）-212x300.jpg 212w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/ファントム・スレッド（2017）.jpg 215w" sizes="(max-width: 212px) 100vw, 212px" />【作品紹介】<br /></strong>ダニエル・デイ・ルイス主演。</p>
<p>ポール・トーマス・アンダーソン監督が、1950年代のロンドンを舞台に、英国オートクチュールの世界で繰り広げられる男女の愛を描いた異色のラブストーリー。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">天才的な仕立て屋レイノルズは、完璧な仕事と規則正しい生活を何よりも大切にする男。ある日、若いウエイトレスのアルマと出会い、彼女をモデルとして迎え入れます。</p>
<p>やがてアルマはレイノルズにとって特別な存在となりますが、彼女の存在によって、それまで完璧に保たれていた彼の日常は少しずつ変化していきます。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;"><strong><span class="blue">見どころは、ダニエル・デイ・ルイスの繊細で緊張感のある演技と、レイノルズとアルマの一筋縄ではいかない愛の形。</span></strong></p>
<p>美しいドレスと優雅な世界の裏側で、二人の主導権をめぐる奇妙な駆け引きが静かに繰り広げられます。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">華麗な衣装の数々も大きな魅力で、アカデミー衣装デザイン賞を受賞。美しい映像とは対照的に、次第に不穏さを増していく物語も印象的です。</p>
<p><strong><span class="line-orange">単なる恋愛映画とはひと味違う、独特の余韻を残す作品です。</span></strong></span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">放送日時：9月15日(火)午後1:00〜午後3:12</span><br /><span style="font-size: 16px;">上映時間：2時間12分</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>原題：PHANTOM THREAD　(2017年・アメリカ)</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">製作・監督・脚本：ポール・トーマス・アンダーソン</span><br /><span style="font-size: 16px;">音楽：ジョニー・グリーンウッド</span><br /><span style="font-size: 16px;">出演：ダニエル・デイ・ルイス、ビッキー・クリープス、レスリー・マンヴィル ほか</span></p>


<h2 class="wp-block-heading">さらば愛しきアウトロー（2018）</h2>


<p><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/さらば愛しきアウトロー（2018）.jpg" alt="" width="215" height="287" class="size-full wp-image-22881 alignleft" />【作品紹介】<br /></strong><span style="font-size: 16px;">名優ロバート・レッドフォードが実在のアウトローを軽妙に演じ、最後の主演作となった犯罪ドラマ。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>1980年代初頭。ポケットから拳銃をちらりと見せるだけで、誰ひとり傷つけることなく銀行強盗を繰り返す男がいました。</p>
<p>その名はフォレスト・タッカー、74歳。何度捕まっても脱獄し、再び銀行強盗に戻ってしまう筋金入りのアウトローです。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>事件を追うハント刑事も、捜査を続けるうちにタッカーの不思議な人間的魅力に惹かれていきます。そんな中、タッカーは仲間たちと、さらに大きな仕事へと動き出しますが……。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span><span class="blue"><strong>見どころは、何といってもロバート・レッドフォードの飄々とした演技。</p>
<p></strong></span>犯罪者でありながら、どこか憎めず、人生そのものを楽しんでいるようなタッカーを軽やかに演じています。</span></p>
<p><span><span class="line-orange"><strong>派手な犯罪アクションというより、一人の男が最後まで自分らしく生きようとする姿を描いた作品です。</strong></span><br /></span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時：9月16日(水)午後1:00〜午後2:34<br />上映時間：1時間34分</p>
<p><strong>原題：THE OLD MAN &amp; THE GUN　(2018年・アメリカ)</strong><br />製作：ロバート・レッドフォード、ジェームズ・D・スターン、ドーン・オストロフ ほか<br />監督・脚本：デビッド・ロウリー <br />原作：デビッド・グラン<br />出演：ロバート・レッドフォード、ケイシー・アフレック、シシー・スペイセク ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">サンセット大通り（1950）</h2>


<p><span style="font-size: 16px;"><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/サンセット大通り（1950）.jpg" alt="" width="215" height="287" class="size-full wp-image-22882 alignleft" />【作品紹介】<br /></strong>ビリー・ワイルダー監督がハリウッドの光と影を描き、アカデミー脚本賞など3部門に輝いた<strong>傑作フィルム・ノワール。</strong></span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">売れない脚本家ジョーは、ひょんなことからサンセット大通りに建つ古びた大邸宅へ迷い込みます。</p>
<p>そこに暮らしていたのは、サイレント映画時代の大スター、ノーマ・デズモンド。今では世間から忘れられながらも、再び銀幕へ戻れると信じ続けていました。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">ノーマはジョーを脚本家と知り、自らが主演する復帰作の脚本を手直しするよう依頼しまが、それをきっかけにジョーは、ノーマがつくり上げた華やかで異様な世界へと次第に引き込まれていきます……。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><strong><span class="blue">見どころは、何といってもノーマを演じたグロリア・スワンソンの強烈な存在感。かつての栄光から抜け出せない大女優の誇りと孤独、狂気を圧倒的な演技で見せます。</span></strong></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">さらに、執事マックスを演じるエリッヒ・フォン・シュトロハイムにも注目。実際にサイレント映画時代を生きた大女優と大監督を起用したことで、物語と現実が重なり合うような凄みが生まれています。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">華やかな夢を生み出すハリウッドの裏側にある、スターの栄光と転落、そして忘れ去られることの残酷さ。<strong><span class="line-orange">ビリー・ワイルダーらしい辛辣な風刺とブラックユーモアが効いた、今観ても色褪せない傑作です。</span></strong></span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">放送日時：9月17日(木)午後1:00〜午後2:51</span><br /><span style="font-size: 16px;">上映時間：1時間51分</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>原題：SUNSET BOULEVARD　(1950年・アメリカ)</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">製作・脚本：チャールズ・ブラケット</span><br /><span style="font-size: 16px;">監督・脚本：ビリー・ワイルダー</span><br /><span style="font-size: 16px;">脚本：D・M・マーシュマン・ジュニア</span><br /><span style="font-size: 16px;">音楽：フランツ・ワックスマン</span><br /><span style="font-size: 16px;">出演：グロリア・スワンソン、ウィリアム・ホールデン、エリッヒ・フォン・シュトロハイム ほか</span></p>


<h2 class="wp-block-heading">シンシナティ・キッド（1965）</h2>


<p><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/シンシナティ・キッド（1965）.jpg" alt="" width="215" height="301" class="size-full wp-image-22884 alignleft" />【作品紹介】<br /></strong><span style="font-size: 16px;">スティーブ・マックィーン主演。ニューオーリンズを舞台に、<strong>勝負の世界に生きる男たちの意地と駆け引きを描いた、ノーマン・ジュイソン監督のシリアスドラマ。</strong></span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>若き天才ギャンブラーとして名を上げていたシンシナティ・キッド。</p>
<p>さらなる高みを目指す彼は、ポーカー界の頂点に君臨する伝説的な名手ランシーに勝負を挑みます。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>若さと勢いで頂点を狙うキッドに対し、ランシーは長年の経験と冷静な読みで立ちはだかります。やがて二人は、互いの誇りをかけた大勝負へ……。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span><span class="blue"><strong>見どころは、スティーブ・マックィーンと名優エドワード・G・ロビンソンによる新旧ギャンブラーの対決。</strong></span></p>
<p>カードを切る手元やわずかな表情、相手の心理を読む視線など、派手な動きがないにもかかわらず、ポーカーの場面には息苦しいほどの緊張感があります。</span></p>
<p><span>単なるギャンブル映画ではなく、勝負師としてのプライドや勝つことの厳しさを描いているところも魅力。</p>
<p><strong><span class="line-orange">レイ・チャールズが歌う主題歌も作品の雰囲気によく合い、ラストまで緊張感を切らさない見応えのある一本です。</span></strong></span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時：9月18日(金)午後1:00〜午後2:44<br />上映時間：1時間44分</p>
<p><strong>原題：THE CINCINNATI KID　(1965年・アメリカ)</strong><br />監督：ノーマン・ジュイソン<br />原作：リチャード・ジェサップ<br />脚本：リング・ラードナー・ジュニア、テリー・サザーン<br />音楽：ラロ・シフリン<br />出演：スティーブ・マックィーン、エドワード・G・ロビンソン、アン・マーグレット ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">インフェルノ（2016）</h2>


<p><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/インフェルノ（2016）-212x300.jpg" alt="" width="212" height="300" class="size-medium wp-image-22885 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/インフェルノ（2016）-212x300.jpg 212w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/インフェルノ（2016）.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 212px) 100vw, 212px" />【作品紹介】<br /><span class="blue">トム・ハンクス主演、ロン・ハワード監督。「ダ・ヴィンチ・コード」「天使と悪魔」に続く、ダン・ブラウン原作のミステリーシリーズ第3作。</span><br /></strong></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>ハーバード大学教授ロバート・ラングドンは、フィレンツェの病院で目を覚ましますが、直前までの記憶を失っており、なぜ自分がそこにいるのかさえ分かりません。</p>
<p>やがて何者かに命を狙われ、女性医師シエナの助けを借りて逃亡することになります。</p>
<p></span><span style="font-size: 16px;">二人がたどり着いたのは、人口増加による人類の危機を訴えていた大富豪の生化学者が仕掛けた恐るべき計画。</p>
<p>ウイルスの拡散を阻止するため、ラングドンはダンテの「神曲」に隠された暗号を追い、フィレンツェからヴェネツィア、さらにイスタンブールへと謎を追っていきます……。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span><span class="blue"><strong>見どころは、シリーズおなじみの歴史や美術、文学を絡めた暗号解読の面白さ。</strong></span></p>
<p><strong><span class="line-orange">ダンテの「神曲」や「地獄篇」を手掛かりに謎を解いていく一方、記憶を失ったラングドン自身も何が真実なのか分からないという展開が、物語に緊張感を加えています。</span></strong><br /></span></p>
<p><span>ヨーロッパの歴史的建造物や美術品を背景にした映像も見応え十分。</p>
<p><strong><span class="line-orange">謎解きと追跡劇をテンポよく組み合わせながら、人類を救うためならどこまで許されるのかという重いテーマも投げかける、シリーズらしいサスペンス大作です。</span></strong><br /></span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時：BSP4K 9月19日(土)午後9:00〜午後11:03<br />上映時間：2時間03分</p>
<p>原題：INFERNO　(2016年・アメリカ)<br />製作・監督：ロン・ハワード<br />原作：ダン・ブラウン<br />脚本：デビッド・コープーノ<br />音楽：ハンス・ジマー<br />出演：トム・ハンクス、フェリシティ・ジョーンズ、イルファン・カーン、オマール・シー ほか</p>


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<p class="wp-block-paragraph"></p>
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			</item>
		<item>
		<title>嗚呼！懐かしのゴールデン洋画劇場　Vol. 078</title>
		<link>http://sorenarini.biz/premium-cinema-078/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[emassa]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 06 Sep 2026 02:28:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コメディ／エンタメ系]]></category>
		<category><![CDATA[サスペンス／ミステリー]]></category>
		<category><![CDATA[シネマノート]]></category>
		<category><![CDATA[トレンド]]></category>
		<category><![CDATA[ヒューマンドラマ]]></category>
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		<category><![CDATA[戦争／歴史映画]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ備忘録]]></category>
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		<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
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					<description><![CDATA[オール・ユー・ニード・イズ・キル（2014） 【作品紹介】謎の侵略者によって滅亡の危機に追い込まれた近未来の地球。戦闘経験のないケイジ少佐は、突然最前線へ送り込まれ、出撃直後に命を落としてしまう。 ところが次の瞬間、彼は [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="453" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/cinema260906.jpg" alt="" class="wp-image-22862" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/cinema260906.jpg 640w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/cinema260906-300x212.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">オール・ユー・ニード・イズ・キル（2014）</h2>


<p><span style="font-size: 16px;"><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/オール・ユー・ニード・イズ・キル（2014）.jpg" alt="" width="215" height="287" class="size-full wp-image-22865 alignleft" />【作品紹介】<br /></strong>謎の侵略者によって滅亡の危機に追い込まれた近未来の地球。戦闘経験のないケイジ少佐は、突然最前線へ送り込まれ、出撃直後に命を落としてしまう。<br /><br /><strong><span class="red">ところが次の瞬間、彼は出撃前日の朝に戻っていた。</span></strong><br /></span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">死ぬたびに同じ一日を繰り返すという不可解な状況の中、ケイジは戦闘経験を積み重ね、次第に一流の兵士へと成長していく。<br /><br />そして同じ現象を経験した過去を持つ最強の女性兵士リタと出会い、二人は人類を救うため、タイムループから抜け出す方法を探し始める。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;"><span class="blue"><strong>何度死んでも戦い直せるという設定を生かした、スピード感あふれる展開が大きな見どころ。</strong></span><strong><span class="blue">頼りなかった主人公が少しずつ強くなっていく過程も面白く、SF、戦争映画、タイムループものの魅力が巧みに組み合わされている。</span></strong><br /></span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">共演はエミリー・ブラント。ダグ・リーマン監督による迫力ある戦闘シーンと、先の読めないストーリー展開も楽しめるSFアクションの秀作。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">放送日時：9月7日(月)午後1:00〜午後2:54</span><br /><span style="font-size: 16px;">上映時間：1時間54分</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>原題：EDGE OF TOMORROW　(2014年・アメリカ)</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">製作総指揮・監督：ダグ・リーマン</span><br /><span style="font-size: 16px;">原作：桜坂洋</span><br /><span style="font-size: 16px;">脚本：クリストファー・マッカリー、ジェズ・バターワース、ジョン・ヘンリー・バターワース</span><br /><span style="font-size: 16px;">撮影：ディオン・ビーブ</span><br /><span style="font-size: 16px;">音楽：クリストフ・ベック</span><br /><span style="font-size: 16px;">出演：トム・クルーズ、エミリー・ブラント、ビル・パクストン、ブレンダン・グリーソン ほか</span></p>


<h2 class="wp-block-heading">リンカーン（2012）</h2>


<p><span style="font-size: 16px;"><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/リンカーン（2012）-212x300.jpg" alt="" width="212" height="300" class="size-medium wp-image-22866 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/リンカーン（2012）-212x300.jpg 212w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/リンカーン（2012）.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 212px) 100vw, 212px" />【作品紹介】<br /></strong>巨匠スティーブン・スピルバーグ監督が、アメリカ第16代大統領エイブラハム・リンカーンの苦悩と偉業を描いた歴史ドラマ。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">南北戦争末期の1865年1月。大統領再選を果たしたリンカーンは、奴隷制度を永久に廃止するため、合衆国憲法修正第13条の成立を目指していた。<br /><br />しかし、議会での可決は容易ではなく、戦争終結を望む声や政党間の対立など、さまざまな思惑が立ちはだかる。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><strong><span class="blue">本作の見どころは、英雄としてのリンカーンだけではなく、一人の政治家として悩み、迷いながらも信念を貫こうとする姿を描いている点。<br /><br />議会で必要な票を集めるための駆け引きも緊張感があり、戦場とは異なる「政治の戦い」が重厚に描かれている。</span></strong></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">リンカーンを演じるのは名優ダニエル・デイ＝ルイス。話し方や立ち居振る舞いまで人物像を作り込み、静かな中にも強い意志を感じさせる圧巻の演技を披露した。その演技は高く評価され、アカデミー主演男優賞を受賞。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">スピルバーグらしい重厚な演出と名優たちの演技によって、歴史を動かした一つの決断と、その裏側にあった苦悩をじっくりと描いた歴史大作。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">放送日時：9月8日(火)午後1:00〜午後3:30</span><br /><span style="font-size: 16px;">上映時間：2時間30分</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>原題：LINCOLN　(2012年・アメリカ)</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">製作・監督：スティーブン・スピルバーグ</span><br /><span style="font-size: 16px;">原作：ドリス・カーンズ・グッドウィン</span><br /><span style="font-size: 16px;">脚本：トニー・クシュナー</span><br /><span style="font-size: 16px;">撮影：ヤヌス・カミンスキー</span><br /><span style="font-size: 16px;">音楽：ジョン・ウィリアムズ</span><br /><span style="font-size: 16px;">出演：ダニエル・デイ・ルイス、サリー・フィールド、トミー・リー・ジョーンズ、ジョセフ・ゴードン・レビット ほか</span></p>


<h2 class="wp-block-heading">カリフォルニア・ドールズ（1981）</h2>


<p><span style="font-size: 16px;"><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/カリフォルニア・ドールズ（1981）-212x300.jpg" alt="" width="212" height="300" class="size-medium wp-image-22867 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/カリフォルニア・ドールズ（1981）-212x300.jpg 212w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/カリフォルニア・ドールズ（1981）.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 212px) 100vw, 212px" />【作品紹介】<br /></strong>女子プロレスラー、アイリスとモリーのコンビ「カリフォルニア・ドールズ」は、マネージャーのハリーとともに全米各地を巡業していた。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">安いギャラで試合を組まれたり、泥レスの見せ物にされたりと、決して恵まれているとはいえない毎日。それでも二人はプロレスラーとして成功する夢を捨てず、ハリーも彼女たちを売り出すために奔走する。<br /><br />そしてついに、念願だったタイトルマッチへの出場チャンスが巡ってくる。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><strong><span class="pink">見どころは、華やかな世界とはほど遠い女子プロレスの舞台裏と、三人の泥臭くも温かな関係。<br /><br />また、ピーター・フォーク演じるハリーの、調子がよくてどこか憎めないキャラクターも作品に味わいを加えている。</span></strong></p>
<p><span style="font-size: 16px;">そしてクライマックスのタイトルマッチは、それまでの苦労や悔しさが一気に爆発する本作最大の見せ場。名匠ロバート・アルドリッチ監督の遺作となった、笑いと哀愁、そして胸が熱くなる爽快感をあわせ持つプロレス映画の傑作。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">放送日時：9月9日(水)午後1:00〜午後2:54</span><br /><span style="font-size: 16px;">上映時間：1時間54分</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>原題：&#8230;ALL THE MARBLES　(1981年・アメリカ)</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">監督：ロバート・アルドリッチ</span><br /><span style="font-size: 16px;">脚本：メル・フローマン</span><br /><span style="font-size: 16px;">撮影：ジョセフ・バイロック</span><br /><span style="font-size: 16px;">音楽：フランク・デ・ボール</span><br /><span style="font-size: 16px;">出演：ピーター・フォーク、ビッキー・フレデリック、ローレン・ランドン ほか</span></p>


<h2 class="wp-block-heading">惑星ソラリス（1972）</h2>


<p><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/惑星ソラリス（1972）-213x300.jpg" alt="" width="213" height="300" class="size-medium wp-image-22868 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/惑星ソラリス（1972）-213x300.jpg 213w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/惑星ソラリス（1972）.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 213px) 100vw, 213px" />【作品紹介】<br /></strong><span>巨匠アンドレイ・タルコフスキー監督が、ポーランドの作家スタニスワフ・レムの小説を映画化したSF映画の傑作。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>海と雲に覆われた謎の惑星ソラリス。<br /><br />その軌道上にある宇宙ステーションとの通信に異常が発生し、心理学者クリスが調査のため現地へ向かう。<br /><br />ところがステーションでは不可解な現象が相次ぎ、やがてクリスの前にも、10年前に亡くなったはずの妻ハリーが姿を現す。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span><span class="navy"><strong>見どころは、未知の惑星との遭遇を描きながら、人間の記憶や愛、罪悪感といった内面へ深く踏み込んでいく辺り。<br /><br /><span class="navy">一般的なSF映画とはひと味違い、静かな映像の中で「人間とは何か」という問いがじっくりと描かれていく。</span></strong></span></span></p>
<p><span>幻想的な映像美と独特の時間感覚、そして全編を通して印象的に使われるバッハの音楽も大きな魅力。カンヌ国際映画祭で審査員特別グランプリを受賞した、タルコフスキーを代表する重厚なSF作品。</span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時：9月10日(木)午後1:00〜午後3:48<br />上映時間：2時間48分</p>
<p><strong>原題：СΟΛЯΡИС　(1972年・ソ連)</strong><br />監督・脚本：アンドレイ・タルコフスキー<br />原作：スタニスワフ・レム<br />脚本：フリードリヒ・ガレンシュテイン<br />出演：ドナタス・バニオニス、ナタリア・ボンダルチュク、ユーリー・ヤルヴェト、アナトリー・ソロニーツィン ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">六番目の男（1956）</h2>


<p><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/六番目の男（1956）.jpg" alt="" width="215" height="263" class="size-full wp-image-22869 alignleft" />【作品紹介】<br /></strong><span>リチャード・ウィドマーク主演。アクション映画の名匠ジョン・スタージェス監督が、謎解きの要素を織り込んで描いた異色の西部劇。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>アリゾナの荒野で、5人の男がアパッチの襲撃によって命を落とす事件が発生する。しかし現場を調べると、仲間を見捨て、大金とともに姿を消した6人目の男がいたことが判明する。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>犠牲者の一人が自分の父親ではないかと考えたジムは、夫の行方を捜しているキャリルと出会い、事件の真相を追ってテキサスへ向かう。<br /><br />やがて二人は、6人の男たちに何が起こったのかを少しずつ突き止めていくが……。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><strong><span class="blue">西部劇らしいアクションに「6人目の男は誰なのか」というミステリーを組み合わせたストーリー展開が良い！荒野を舞台に少しずつ真相へ近づいていく面白さと、リチャード・ウィドマークの存在感が作品を引き締めている。</span></strong></p>
<p><span>ジョン・スタージェス監督らしいテンポの良い演出も楽しめる、サスペンス色の強い西部劇。</span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時：9月11日(金)午後1:00〜午後2:25<br />上映時間：1時間25分</p>
<p><strong>原題：BACKLASH　(1956年・アメリカ)</strong><br />監督：ジョン・スタージェス<br />原作：フランク・グルーバー<br />脚本：ボーデン・チェイス<br />音楽：ハーマン・スタイン<br />出演：リチャード・ウィドマーク、ドナ・リード、ウィリアム・キャンベル ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">天使と悪魔（2009）</h2>


<p><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/天使と悪魔（2009）-212x300.jpg" alt="" width="212" height="300" class="size-medium wp-image-22870 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/天使と悪魔（2009）-212x300.jpg 212w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/09/天使と悪魔（2009）.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 212px) 100vw, 212px" />【作品紹介】<br /></strong><span>トム・ハンクス主演、ロン・ハワード監督、ダン・ブラウン原作による歴史ミステリー・シリーズ第2作。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>ローマ教皇の逝去を受け、次期教皇を選出するコンクラーベが開かれようとしていたバチカン。ところが、その有力候補である4人の枢機卿が何者かによって誘拐される。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>事件の背後に浮かび上がったのは、かつてガリレオを中心とする科学者たちによって組織され、すでに消滅したと思われていた秘密結社イルミナティ。<br /><br />宗教象徴学者ロバート・ラングドン教授は、残された暗号や歴史的建造物を手がかりに、事件の真相を追ってローマを駆け巡る。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><strong><span class="blue"><span class="brown"><span class="red">見どころは、バチカンを舞台に次々と繰り出される謎解きと、タイムリミットが迫る中で展開するスピード感あふれるストーリー。宗教と科学の対立というテーマを軸に、歴史ミステリーとサスペンス、<span class="red">ア</span><span class="red">クションが巧みに組み合わされている。</span></span></span></span></strong><span class="blue"><span class="brown"><br /></span></span></p>
<p><span>前作『ダ・ヴィンチ・コード』以上にテンポの良い展開が楽しめる、壮大なスケールの歴史ミステリー。</span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時：BSP4K 9月12日(土)午後9:00〜午後11:20<br />上映時間：2時間20分</p>
<p><strong>原題：ANGELS &amp; DEMONS　(2009年・アメリカ)</strong><br />製作・監督：ロン・ハワード<br />原作：ダン・ブラウン<br />脚本：デビッド・コープ、アキバ・ゴールズマン<br />撮影：サルバトーレ・トティーノ<br />音楽：ハンス・ジマー<br />出演：トム・ハンクス、アイェレット・ゾラー、ユアン・マクレガー、アーミン・ミューラー・スタール ほか</p>


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			</item>
		<item>
		<title>嗚呼！懐かしのゴールデン洋画劇場　Vol. 077</title>
		<link>http://sorenarini.biz/premium-cinema-077/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[emassa]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Aug 2026 23:43:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シネマノート]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー／スリラー]]></category>
		<category><![CDATA[マイフェイバリット]]></category>
		<category><![CDATA[戦争／歴史映画]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[懐かしの名画]]></category>
		<category><![CDATA[戦争ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[西部劇]]></category>
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					<description><![CDATA[アメリカン・スナイパー（2014） 【作品紹介】クリント・イーストウッド監督が、実在した伝説的スナイパー、クリス・カイルの自伝をブラッドリー・クーパー主演で映画化した戦争ドラマ。 海軍特殊部隊ネイビーシールズに所属するカ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="453" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/cinema.jpg" alt="" class="wp-image-22853" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/cinema.jpg 640w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/cinema-300x212.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">アメリカン・スナイパー（2014）</h2>


<p><strong><span style="font-size: 16px;"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/アメリカン・スナイパー（2014）-212x300.jpg" alt="" width="212" height="300" class="size-medium wp-image-22845 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/アメリカン・スナイパー（2014）-212x300.jpg 212w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/アメリカン・スナイパー（2014）.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 212px) 100vw, 212px" />【作品紹介】</span></strong><br /><span style="font-size: 16px;">クリント・イーストウッド監督が、実在した伝説的スナイパー、クリス・カイルの自伝をブラッドリー・クーパー主演で映画化した戦争ドラマ。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">海軍特殊部隊ネイビーシールズに所属するカイルは、狙撃手としてイラク戦争へ派遣される。<br /><br />卓越した狙撃能力で多くの仲間を救い、やがて“レジェンド”と呼ばれる存在になっていく。<br />しかし、戦場で英雄として称えられる一方、過酷な任務を重ねるたびに、その心は少しずつむしばまれていった。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">帰国すれば、彼を待っているのは妻と子供たちとの穏やかな生活。ところが身体は故郷に戻っても、心は戦場から離れることができない。<br /><br />家族を愛する夫、父親としての自分と、仲間を守る兵士としての自分。その間で苦悩するカイルの姿が描かれていく。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">見どころは、<span class="blue"><strong>息をのむ狙撃シーンや緊迫した戦闘だけではない。戦場で極限状態を経験した兵士が、日常へ戻ることの難しさを描いている点にある。</strong></span><br /><br />イーストウッド監督は単純な英雄物語にせず、戦争が一人の人間と家族に残す傷を静かに映し出す。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">肉体を大きく作り込んだブラッドリー・クーパーの熱演も印象的。戦争の緊張と、その後に続く苦悩を重厚に描いた作品で、第87回アカデミー賞では音響編集賞を受賞した。</span></p>
<p><strong><span style="font-size: 16px;">【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</span></strong><br /><span style="font-size: 16px;">放送日時：8月31日(月)午後1:00〜午後3:14</span><br /><span style="font-size: 16px;">上映時間：2時間14分</span></p>
<p><strong><span style="font-size: 16px;">原題：AMERICAN SNIPER　(2014年・アメリカ)</span></strong><br /><span style="font-size: 16px;">製作・監督：クリント・イーストウッド</span><br /><span style="font-size: 16px;">原作：クリス・カイル、スコット・マクイーウェン、ジム・デフェリス</span><br /><span style="font-size: 16px;">脚本：ジェイソン・ホール</span><br /><span style="font-size: 16px;">撮影：トム・スターン</span><br /><span style="font-size: 16px;">出演：ブラッドリー・クーパー、シエナ・ミラー、ルーク・グライムス ほか</span></p>


<h2 class="wp-block-heading">ターミネーター（1984）</h2>


<p><span style="font-size: 16px;"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/ターミネーター（1984）.jpg" alt="" width="215" height="301" class="size-full wp-image-22846 alignleft" /><strong>【作品紹介】</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">アーノルド・シュワルツェネッガーが、不死身の殺人マシーン“ターミネーター”を演じたSFアクションの名作。監督・脚本を手掛けたジェームズ・キャメロンの出世作でもある。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">機械が人類を支配する未来から、1984年のロサンゼルスへ一体のターミネーターが送り込まれる。その目的は、未来で人類抵抗軍のリーダーとなるジョン・コナーの母親、サラ・コナーを抹殺すること。何も知らず日常を送っていたサラは、突然その命を狙われることになる。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">一方、未来の人類側も彼女を守るため、戦士カイル・リースを過去へ送り込む。こうしてサラとリースは、どこまでも追ってくるターミネーターから逃げながら、生き残りを懸けた戦いに挑んでいく。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">見どころは、圧倒的な力を持つターミネーターの恐ろしさ。表情をほとんど変えず、撃たれても倒されても追跡を続けるシュワルツェネッガーの存在感は強烈で、SFでありながらホラー映画のような緊張感も漂う。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">低予算ながら、スピード感のある演出と巧みなアイデアによって独特の世界観を作り上げたキャメロンの手腕も見事。SF、アクション、サスペンス、そしてサラとリースの物語を融合させ、後に続く壮大なシリーズの原点となった一本である。</span></p>
<p><strong><span style="font-size: 16px;">【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</span></strong><br /><span style="font-size: 16px;">放送日時：9月1日(火)午後1:00〜午後2:48</span><br /><span style="font-size: 16px;">上映時間：1時間48分</span></p>
<p><strong><span style="font-size: 16px;">原題：THE TERMINATOR　(1984年・アメリカ)</span></strong><br /><span style="font-size: 16px;">製作・脚本：ゲイル・アン・ハード</span><br /><span style="font-size: 16px;">監督・脚本：ジェームズ・キャメロン</span><br /><span style="font-size: 16px;">撮影：アダム・グリーンバーグ</span><br /><span style="font-size: 16px;">音楽：ブラッド・フィーデル</span><br /><span style="font-size: 16px;">出演：アーノルド・シュワルツェネッガー、リンダ・ハミルトン、マイケル・ビーン ほか</span></p>


<h2 class="wp-block-heading">暗くなるまで待って（1967）</h2>


<p><span style="font-size: 16px;"><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/暗くなるまで待って（1967）-212x300.jpg" alt="" width="212" height="300" class="size-medium wp-image-22847 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/暗くなるまで待って（1967）-212x300.jpg 212w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/暗くなるまで待って（1967）.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 212px) 100vw, 212px" />【作品紹介】<br /></strong>オードリー・ヘプバーン主演。閉ざされたアパートの一室を舞台に、目の見えない女性と犯罪者たちの攻防を描いた傑作サスペンス。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">空港で見知らぬ女性から人形を預かったサムは、目の不自由な妻スージーが待つ自宅へ持ち帰る。</span></p>
<p>しかし、その人形には麻薬が隠されていた。</p>
<p>事情を知らないサムが留守にしたある日、人形を取り戻そうとする3人の男がスージーの前に現れる。男たちはそれぞれ別人を装い、巧みな嘘を重ねながら人形のありかを聞き出そうとする。</p>
<p>最初は彼らの言葉を信じていたスージーだったが、会話のわずかな食い違いや不自然な気配から、次第に何かがおかしいことに気づき始める。</p>
<p>そして、自分が危険な状況に置かれていることを悟った彼女は、視覚以外の感覚と知恵を頼りに男たちへ立ち向かっていく。</p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">見どころは、<strong><span class="blue">限られた空間だからこそ生まれる息苦しいほどの緊張感。目が見えないというスージーの弱点が、やがて暗闇の中では思わぬ強みに変わっていく展開も秀逸だ。</span></strong></span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">特に終盤、照明を巧みに使った攻防は本作最大の見せ場。ヘプバーンの繊細さと芯の強さを感じさせる演技も素晴らしい。</span></p>
<p>「ダイヤルMを廻せ！」のフレデリック・ノットによる舞台劇を、「007」シリーズのテレンス・ヤング監督が映画化したサスペンスの名作である。</p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">放送日時：9月2日(水)午後1:00〜午後2:49</span><br /><span style="font-size: 16px;">上映時間：1時間49分</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">原<strong>題：WAIT UNTIL DARK　(1967年・アメリカ)</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">製作：メル・ファーラー</span><br /><span style="font-size: 16px;">監督：テレンス・ヤング</span><br /><span style="font-size: 16px;">原作戯曲：フレデリック・ノット</span><br /><span style="font-size: 16px;">脚本：ロバート・カーリングトン、ジェーン・ハワード・カーリングトン</span><br /><span style="font-size: 16px;">撮影：チャールズ・ラング</span><br /><span style="font-size: 16px;">音楽：ヘンリー・マンシーニ</span><br /><span style="font-size: 16px;">出演：オードリー・ヘプバーン、アラン・アーキン、リチャード・クレンナ ほか</span></p>


<h2 class="wp-block-heading">黒い絨氈（1954）</h2>


<p><strong><span style="font-size: 16px;"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/黒い絨氈（1954）.jpg" alt="" width="215" height="301" class="size-full wp-image-22848 alignleft" />【作品紹介】</span></strong><br /><span style="font-size: 16px;">チャールトン・ヘストン主演。南米アマゾンの奥地を舞台に、すべてを食い尽くすアリの大群“マラブンタ”との壮絶な戦いを描いたパニック・スペクタクル。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">1901年。広大な農園を築き上げたクリストファーのもとへ、アメリカからジョアンナという女性がやって来る。彼女は代理人を通じて結婚することになったクリストファーの妻だった。しかし、初対面となった二人の間には考え方や生活環境の違いがあり、なかなか心を通わせることができない。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">そんな中、ジャングルでは異変が起きていた。行く手にある動植物を食い尽くしながら進む、巨大なアリの群れ“マラブンタ”が大移動を開始したのだ。その進路にはクリストファーが築いた農園があり、やがて想像を絶する大群が迫ってくる。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">見どころは、地面を黒く埋め尽くして押し寄せるアリの恐怖と、それを迎え撃つ人間たちの攻防。単なる怪物パニックではなく、前半ではクリストファーとジョアンナのぎこちない夫婦関係をじっくり描き、後半の災害パニックへつなげていく構成も面白い。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">頑固な農園主を演じるチャールトン・ヘストンの存在感も十分。「宇宙戦争」のバイロン・ハスキン監督による特撮と迫力ある演出も見どころで、古典的パニック映画ならではの豪快さを楽しめる作品である。</span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時：9月3日(木)午後1:00〜午後2:36<br />上映時間：1時間36分</p>
<p><strong>原題：THE NAKED JUNGLE　(1954年・アメリカ)</strong><br />製作：ジョージ・パル<br />監督：バイロン・ハスキン<br />原案：カール・スティーブンソン<br />脚本：フィリップ・ヨーダン、ラナルド・マクドゥガル<br />出演：チャールトン・ヘストン、エリノア・パーカー、エイブラハム・ソフィア ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">オレゴン魂（1975）</h2>


<p><span style="font-size: 16px;"><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/オレゴン魂（1975）.jpg" alt="" width="215" height="301" class="size-full wp-image-22849 alignleft" />【作品紹介】<br /></strong>ジョン・ウェインがアカデミー主演男優賞を受賞した『勇気ある追跡』の隻眼の保安官ルースター・コグバーンを再び演じた痛快西部劇。</p>
<p>共演は、本作がジョン・ウェインと初共演となった名女優キャサリン・ヘプバーン。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">荒っぽい性格と強引な捜査が問題となり、保安官バッジを取り上げられてしまったコグバーン。そんな彼のもとに、かつて友人だったブリードとホーク率いる無法者一味が大量のニトログリセリンを強奪したとの知らせが入る。</p>
<p>危険な一味を追跡するため、コグバーンは再び任務に復帰することになる。</span>追跡の途中、一味に牧師の父を殺された女性ユーラと、先住民の少年に出会ったコグバーンは、二人と行動を共にすることに。</p>
<p>最初は反発し合っていたコグバーンとユーラだったが、危険な旅を続けるうちに、少しずつ互いを認め合っていく。</p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">見どころは、<span class="blue"><strong>荒野を舞台にした追跡や銃撃戦と、ジョン・ウェインとキャサリン・ヘプバーンという二大スターの掛け合い。</strong></span></p>
<p>豪快で頑固なコグバーンに対し、気丈で一歩も引かないユーラとのやり取りにはユーモアがあり、物語に温かみを与えている。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">西部劇らしいアクションと冒険に、年齢を重ねた男女の絶妙な関係を織り込んだ、肩の力を抜いて楽しめる娯楽西部劇である。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">放送日時：9月4日(金)午後1:00〜午後2:48</span><br /><span style="font-size: 16px;">内容時間：1時間48分</span></p>
<p><strong><span style="font-size: 16px;">原題：ROOSTER COGBURN　(1975年・アメリカ)</span></strong><br /><span style="font-size: 16px;">製作：ハル・B・ウォリス</span><br /><span style="font-size: 16px;">監督：スチュアート・ミラー</span><br /><span style="font-size: 16px;">原作：チャールズ・ポーティス</span><br /><span style="font-size: 16px;">脚本：マーティン・ジュリアン</span><br /><span style="font-size: 16px;">出演：ジョン・ウェイン、キャサリン・ヘプバーン、アンソニー・ザーブ、リチャード・ジョーダン ほか</span></p>


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			</item>
		<item>
		<title>嗚呼！懐かしのゴールデン洋画劇場　Vol. 076</title>
		<link>http://sorenarini.biz/premium-cinema-076/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[emassa]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 25 Aug 2026 05:25:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シネマノート]]></category>
		<category><![CDATA[トレンド]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー／スリラー]]></category>
		<category><![CDATA[マイフェイバリット]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛／青春映画]]></category>
		<category><![CDATA[戦争／歴史映画]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[懐かしの名画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sorenarini.biz/?p=22827</guid>

					<description><![CDATA[プライベート・ライアン（1998） 【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】放送日時：8月24日(月)午後1:00〜午後3:51上映時間：2時間51分 詳しくは以下サイトへお進みください！　↓　　↓　　↓ 推定無罪（ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="453" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/cinema-260825.jpg" alt="" class="wp-image-22839" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/cinema-260825.jpg 640w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/cinema-260825-300x212.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">プライベート・ライアン（1998）</h2>


<p>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】<br />放送日時：8月24日(月)午後1:00〜午後3:51<br />上映時間：2時間51分</p>
<p><strong>詳しくは以下サイトへお進みください！</strong><br /><strong>　↓　　↓　　↓</strong></p>

<div class="keni-link-card_wrap"><blockquote class="keni-link-card"><div class="keni-link-card_thumb"><a href="https://sorenarini.biz/saving-private-ryan/" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2023/08/saving-private-ryan_eyecatch.jpg" width="150" alt="" loading="lazy"></a></div><div class="keni-link-card_title"><a href="https://sorenarini.biz/saving-private-ryan/" target="_blank" rel="noopener">《傑作！》プライベート・ライアン（1998）</a></div><div class="keni-link-card_url"><cite><a href="https://sorenarini.biz/saving-private-ryan/" target="_blank" rel="noopener">https://sorenarini.biz/saving-private-ryan/</a></cite></div><div class="keni-link-card_desc">原題：saving private ryan　製作国：アメリカ　製作年：1998年　上映時間：170分 ジャンル：ドラマ/戦争　私のおすすめ度：★★★★★/5.0点 選ばれた精鋭は８人–　彼らに与えられた使命 …</div></blockquote></div>



<h2 class="wp-block-heading">推定無罪（1990）</h2>


<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;"><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/推定無罪（1990）-214x300.jpg" alt="" width="214" height="300" class="size-medium wp-image-22833 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/推定無罪（1990）-214x300.jpg 214w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/推定無罪（1990）.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 214px) 100vw, 214px" />【作品紹介】</strong><br />ハリソン・フォード主演。「大統領の陰謀」のアラン・J・パクラ監督が、スコット・トゥローのベストセラー小説を映画化した法廷サスペンス。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">首席検事補ラスティは、同僚の女性が殺害された事件を担当する。しかし、彼女とかつて不倫関係にあったことが発覚し、今度は自らが殺人事件の容疑者となってしまう。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">捜査する側から一転して、被告として法廷に立たされるラスティ。事件の真相をめぐり、さまざまな思惑や人間関係が絡み合っていく。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">ハリソン・フォードの抑えた演技と、少しずつ真相に近づいていく法廷での攻防が見どころ。最後まで結末が読めない、緊張感のある法廷サスペンスです。</span></p>
<p><strong><span style="font-size: 16px;">【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</span></strong><br /><span style="font-size: 16px;">放送日時：8月25日(火)午後1:00〜午後3:08</span><br /><span style="font-size: 16px;">上映時間：2時間08分</span></p>
<p><strong><span style="font-size: 16px;">原題：Presumed Innocent　(1990年・アメリカ)</span></strong><br /><span style="font-size: 16px;">製作：シドニー・ポラック、マーク・ローゼンバーグ</span><br /><span style="font-size: 16px;">監督・脚本：アラン・J・パクラ</span><br /><span style="font-size: 16px;">原作：スコット・トゥロー</span><br /><span style="font-size: 16px;">脚本：フランク・ピアソン</span><br /><span style="font-size: 16px;">音楽：ジョン・ウィリアムズ<br />出演：ハリソン・フォード、ブライアン・デネヒー、ラウル・ジュリア、ボニー・ベデリア、グレタ・スカッキ ほか</span></p>


<h2 class="wp-block-heading">ポルターガイスト（1982）</h2>


<p class="isSelectedEnd"><span><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/ポルターガイスト（1982）.jpg" alt="" width="215" height="301" class="size-full wp-image-22834 alignleft" />【作品紹介】</strong><br />スティーヴン・スピルバーグ製作・脚本、トビー・フーパー監督による1982年のホラー映画。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>郊外の新興住宅地で暮らすフリーリング一家。ある夜、幼い娘キャロル・アンがテレビを通じて不思議な存在と交信したことをきっかけに、家の中で次々と怪奇現象が起こり始める。そしてついには、キャロル・アンが姿を消してしまう。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>ごく普通の家庭を舞台に、日常が少しずつ恐怖へ変わっていく展開が見どころ。ホラーでありながら家族の絆もしっかり描かれ、特殊効果を駆使した映像も当時大きな話題となりました。</span></p>
<p><span>スピルバーグらしい娯楽性と恐怖がうまく組み合わされた、1980年代を代表するホラー作品です。</span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時：8月26日(水)午後1:00〜午後2:56<br />上映時間：1時間56分</p>
<p><strong>原題：Poltergeist　(1982年・アメリカ)</strong><br />製作・原案・脚本：スティーブン・スピルバーグ<br />監督：トビー・フーパー<br />脚本：マイケル・グレイス、マーク・ビクター<br />撮影：マシュー・F・レオネッティ<br />音楽：ジェリー・ゴールドスミス<br />出演：ヘザー・オルーク、ジョベス・ウィリアムズ、クレイグ・T・ネルソン ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">ノッティングヒルの恋人（1999）</h2>


<p class="isSelectedEnd"><span><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/ノッティングヒルの恋人（1999）-202x300.jpg" alt="" width="202" height="300" class="size-medium wp-image-22835 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/ノッティングヒルの恋人（1999）-202x300.jpg 202w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/ノッティングヒルの恋人（1999）.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 202px) 100vw, 202px" />【作品紹介】</strong><br />ジュリア・ロバーツ、ヒュー・グラント共演のロマンチック・コメディー。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>世界的なハリウッド女優アナは、ロンドンのノッティングヒルで小さな旅行書店を営むウィリアムと偶然出会う。</p>
<p>住む世界がまったく違う二人だったが、次第に惹かれ合っていく。しかし、大スターとごく普通の書店主との恋には、さまざまな壁が待ち受けていた。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>ジュリア・ロバーツとヒュー・グラントの魅力はもちろん、個性的な友人たちとのユーモアあふれるやり取りも見どころ。笑いと切なさをほどよく織り交ぜた、大人のラブストーリーです。</span></p>
<p><span>エルヴィス・コステロが歌う「She」も作品を代表する名曲として印象に残ります。</span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時：8月27日(木)午後1:00〜午後3:05<br />上映時間：2時間05分</p>
<p><strong>原題：Notting Hill　(1999年・アメリカ)</strong><br />製作：ダンカン・ケンワージー<br />監督；ロジャー・ミッチェル<br />撮影：マイケル・コールター<br />音楽：トレバー・ジョーンズ<br />出演：ジュリア・ロバーツ、ヒュー・グラント、リス・エバンス ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">ガン・ファイター（1961）</h2>


<p class="isSelectedEnd"><span><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/ガン・ファイター（1961）.jpg" alt="" width="215" height="301" class="size-full wp-image-22836 alignleft" />【作品紹介】</strong><br />カーク・ダグラス、ロック・ハドソン共演、ロバート・アルドリッチ監督による1961年の西部劇。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>お尋ね者のオマリーは、かつて愛したベルを忘れられず、彼女とその家族が参加する牛追いの旅に同行する。一方、オマリーを追う保安官ストリブリングも一行に加わり、二人は対立しながら約1000頭の牛を運ぶ長い旅を続けていく。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>荒野を舞台にした牛追いの迫力だけでなく、二人の男とベルをめぐる複雑な人間模様が見どころ。単純な勧善懲悪ではなく、それぞれが背負った過去や宿命を描いた異色の西部劇です。</span></p>
<p><span>ロバート・アルドリッチらしい骨太な演出と、ダルトン・トランボによるドラマ性の強い脚本にも注目です。</span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時：8月28日(金)午後1:00〜午後2:53<br />上映時間：1時間53分</p>
<p><strong>原題：The Last Sunset　(1961年・アメリカ)</strong><br />監督：ロバート・アルドリッチ<br />原作：ハワード・リグスビー<br />脚本：ダルトン・トランボ<br />撮影：アーネスト・ラズロ<br />音楽：アーネスト・ゴールド<br />出演：ロック・ハドソン、カーク・ダグラス、ドロシー・マローン、キャロル・リンレイ ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">フランケンシュタイン（1931）</h2>


<p class="isSelectedEnd"><span><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/フランケンシュタイン（1931）-195x300.jpg" alt="" width="195" height="300" class="size-medium wp-image-22837 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/フランケンシュタイン（1931）-195x300.jpg 195w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/フランケンシュタイン（1931）.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 195px) 100vw, 195px" />【作品紹介】</strong><br />メアリー・シェリーの古典的怪奇小説を、ジェームズ・ホエール監督が映画化した1931年のホラー映画。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>生命の創造に執念を燃やすフランケンシュタイン博士は、遺体をつなぎ合わせ、電気の力によって新たな生命を誕生させる。しかし、その怪物はやがて人々から恐れられ、悲劇へと向かっていく。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>見どころは、ボリス・カーロフが演じた怪物の圧倒的な存在感。恐ろしいだけではなく、孤独や悲しみを感じさせる姿が強く印象に残ります。</span></p>
<p><span>怪物の造形やゴシック調の映像、その後のホラー映画に大きな影響を与えた演出など、現在でも語り継がれる映画史上の傑作です。</span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時：BSP4K 8月29日(土)午後10:00〜午後11:11<br />上映時間：1時間11分</p>
<p><strong>原題：Frankenstein　(1931年・アメリカ)</strong><br />監督：ジェームズ・ホエール<br />原作：メアリー・シェリー<br />脚本：ギャレット・フォート、フランシス・エドワード・ファラゴー<br />撮影：アーサー・エディソン<br />音楽：ベルンハルト・カウン<br />出演：コリン・クライブ、メイ・クラーク、ボリス・カーロフ ほか</p>


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<p class="wp-block-paragraph"></p>
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			</item>
		<item>
		<title>嗚呼！懐かしのゴールデン洋画劇場　Vol. 075</title>
		<link>http://sorenarini.biz/premium-cinema-075/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[emassa]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Aug 2026 01:22:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アクション／冒険]]></category>
		<category><![CDATA[エンタメ]]></category>
		<category><![CDATA[コメディ／エンタメ系]]></category>
		<category><![CDATA[サスペンス／ミステリー]]></category>
		<category><![CDATA[シネマノート]]></category>
		<category><![CDATA[トレンド]]></category>
		<category><![CDATA[ヒューマンドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー／スリラー]]></category>
		<category><![CDATA[日記・備忘録]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sorenarini.biz/?p=22811</guid>

					<description><![CDATA[レッド・オクトーバーを追え！（1990） 【作品紹介】今作品は、トム・クランシーのベストセラー小説を映画化した1990年の潜水艦サスペンス。監督はジョン・マクティアナン、主演はショーン・コネリーとアレック・ボールドウィン [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="453" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/alflucio-cinema-260817-1.jpg" alt="" class="wp-image-22824" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/alflucio-cinema-260817-1.jpg 640w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/alflucio-cinema-260817-1-300x212.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">レッド・オクトーバーを追え！（1990）</h2>


<p><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/レッド・オクトーバーを追え！-213x300.jpg" alt="" width="213" height="300" class="size-medium wp-image-22816 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/レッド・オクトーバーを追え！-213x300.jpg 213w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/レッド・オクトーバーを追え！.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 213px) 100vw, 213px" />【作品紹介】<br /></strong><span>今作品は、トム・クランシーのベストセラー小説を映画化した1990年の潜水艦サスペンス。監督はジョン・マクティアナン、主演はショーン・コネリーとアレック・ボールドウィン。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>東西冷戦下、ソ連最新鋭の原子力潜水艦「レッド・オクトーバー」が突然進路を変え、アメリカへ向かう。核攻撃を警戒するアメリカ側に対し、CIA分析官ジャック・ライアンは、ラミウス艦長の目的が「亡命」ではないかと推測する。</p>
<p>やがてソ連側も追跡を開始し、海中で緊迫した攻防が繰り広げられる。</span></p>
<p><span>見どころは、派手な戦闘以上に米ソ双方の思惑が交錯する心理戦。静かな潜水艦内に響くソナー音や、わずかな判断が生死を分ける緊張感も秀逸です。</p>
<p>なかでもショーン・コネリー演じるラミウス艦長の重厚な存在感は大きな魅力。潜水艦映画を代表する一本です。</span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送時間：8月17日(月) 午後1:00〜午後3:17<br />上映時間：135分</p>
<p><strong>原題：The Hunt for Red October（1990年・アメリカ）</strong><br />監督：ジョン・マクティアナン<br data-start="222" data-end="225" />製作：メイス・ニューフェルド<br data-start="239" data-end="242" />原作：トム・クランシー<br data-start="253" data-end="256" />脚本：ラリー・ファーガソン、ドナルド・スチュアート<br data-start="281" data-end="284" />撮影：ヤン・デ・ボン<br />出演：<br />ショーン・コネリー<br />アレック・ボールドウィン<br />スコット・グレン<br data-start="483" data-end="486" />サム・ニール<br data-start="506" data-end="509" />ジェームズ・アール・ジョーンズ</p>


<h2 class="wp-block-heading">大脱走（1963）</h2>


<p><span style="font-size: 16px;"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/大脱走（1963）-210x300.jpg" alt="" width="210" height="300" class="size-medium wp-image-22817 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/大脱走（1963）-210x300.jpg 210w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/大脱走（1963）.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 210px) 100vw, 210px" /><strong>【作品紹介】</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">『大脱走』は、第二次世界大戦中に実際に起きた連合軍捕虜の集団脱走を題材にした戦争映画の名作。</p>
<p>ドイツ軍の捕虜収容所に集められた脱走の常習者たちが、大規模な脱走計画に挑む姿を描きます。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">捕虜たちは監視の目をかいくぐりながら、秘密のトンネルを掘り、偽造書類や民間服を用意。役割を分担し、収容所から一斉に脱出するという大胆な作戦を進めていきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">見どころは、個性豊かな男たちがそれぞれの能力を生かして挑む脱走計画と、後半に展開する緊迫した逃走劇。</p>
<p>なかでもスティーブ・マックイーンのオートバイによる逃走シーンは映画史に残る名場面です。エルマー・バーンスタインの軽快なテーマ曲とともに、何度観ても楽しめる戦争映画の傑作です。</p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時：8月18日(火)午後1:00〜午後3:53 <br />上映時間：2時間53分</p>
<p>原題：The Great Escape（1963年・アメリカ）<br />監督：ジョン・スタージェス<br data-start="100" data-end="103" />原作：ポール・ブリックヒル<br data-start="116" data-end="119" />脚本：ジェームズ・クラヴェル、W・R・バーネット<br data-start="143" data-end="146" />音楽：エルマー・バーンスタイン<br data-start="161" data-end="164" />撮影：ダニエル・L・ファップ<br />出演：<br />スティーブ・マックイーン<br />ジェームズ・ガーナー<br />リチャード・アッテンボロー<br />ジェームズ・ドナルド<br />チャールズ・ブロンソン<br />ドナルド・プレザンス<br />ジェームズ・コバーン</span></p>


<h2 class="wp-block-heading">ナイト・オブ・ザ・リビングデッド（1968）4Kリマスター版</h2>


<p class="isSelectedEnd"><span><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/ナイト・オブ・ザ・リビングデッド-212x300.jpg" alt="" width="212" height="300" class="size-medium wp-image-22818 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/ナイト・オブ・ザ・リビングデッド-212x300.jpg 212w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/ナイト・オブ・ザ・リビングデッド.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 212px) 100vw, 212px" />【作品紹介】</strong><br />今作は、ジョージ・A・ロメロ監督が1968年に発表したホラー映画。現在の「ゾンビ映画」の原型を作った作品として知られています。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>墓地を訪れたバーバラは、突然よみがえった死者に襲われ、近くの一軒家へ逃げ込む。そこにはベンをはじめとする生存者たちが集まり、迫りくる死者から身を守ろうとする。</p>
<p>しかし、家の外だけでなく、生存者同士の対立によって状況は次第に悪化していきます。</span></p>
<p><span>見どころは、低予算ならではの荒々しいモノクロ映像と、閉ざされた一軒家で高まっていく緊張感。ゾンビの恐怖だけでなく、極限状態に置かれた人間同士の不信や対立を描いている点も印象的です。</p>
<p>後のゾンビ映画に大きな影響を与えた、ホラー映画史を語るうえで欠かせない一本です。</p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送予定：</span><time datetime="2026-08-19T13:00:00+09:00">8月19日(<span>水</span>)<span> </span>午後1:00</time><span><span class="l3z1ut7">〜</span></span><time datetime="2026-08-19T14:38:00+09:00">午後2:38<br />上映時間：96分</p>
<p><strong>原題：Night of the Living Dead（1968年・アメリカ）</strong><br />監督：ジョージ・A・ロメロ<br data-start="113" data-end="116" />脚本：ジョージ・A・ロメロ、ジョン・A・ルッソ<br data-start="139" data-end="142" />撮影：ジョージ・A・ロメロ<br data-start="155" data-end="158" />音楽：ウィリアム・ルース、フレッド・スタイナーほか<br />キャスト：<br data-start="192" data-end="195" />デュアン・ジョーンズ<br />ジュディス・オーディア<br />カール・ハードマン<br />マリリン・イーストマン<br />キース・ウェイン<br />ジュディス・リドリー<br /></time></p>


<h2 class="wp-block-heading">ワーキング・ガール（1988）</h2>


<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;"><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/ワーキング・ガール（1988）.jpg" alt="" width="215" height="301" class="size-full wp-image-22819 alignleft" />【作品紹介】</strong><br />『ワーキング・ガール』は、1980年代のニューヨーク・ウォール街を舞台に、仕事で成功することを夢見る女性の奮闘を描いたサクセス・ストーリーです。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">証券会社で秘書として働くテスは、能力もアイデアもありながら、なかなか正当に評価されない毎日を送っていました。</p>
<p>ところが、自分の提案を上司キャサリンに横取りされたことを知り、思い切った行動に出ます。上司になりすましてビジネスの世界へ飛び込み、投資銀行家ジャックとともに大きな商談に挑んでいきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">見どころは、逆境にもめげず、自分の力でチャンスをつかもうとするテスの姿。メラニー・グリフィスの軽快な演技に加え、ハリソン・フォードとシガニー・ウィーバーの存在感も魅力です。</p>
<p>80年代ニューヨークの空気感やファッション、カーリー・サイモンの主題歌「Let the River Run」も印象に残る、爽快な一作です。</p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br /><time datetime="2026-08-20T13:00:00+09:00">放送時間：8月20日(木) 午後1:00</time>〜午後2:56<br />上映時間：114分</p>
<p><strong>原題：Working Girl（1988年・アメリカ）</strong><br /></span>監督：マイク・ニコルズ<br />脚本：ケヴィン・ウェイド<br />音楽：カーリー・サイモン<br />撮影：ミヒャエル・バルハウス<br />キャスト：<br /><span style="font-size: 16px;">メラニー・グリフィス<br />ハリソン・フォード<br />シガニー・ウィーバー<br />アレック・ボールドウィン<br />ジョーン・キューザック</span></p>


<h2 class="wp-block-heading">ワーロック（1959）</h2>


<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;"><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/ワーロック（1959）.jpg" alt="" width="215" height="295" class="size-full wp-image-22820 alignleft" />【作品紹介】</strong><br />無法者たちに脅かされる西部の町を舞台に、法と正義、友情を描いた1959年の西部劇です。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">町ワーロックでは無法者一味の横暴が続き、住民たちは凄腕のガンマン、クレイ・ブレイズデルを保安官として雇います。ブレイズデルは旧友トム・モーガンとともに町へ入り、力によって秩序を取り戻そうとします。</p>
<p>一方、無法者一味から離れたジョニー・ギャノンも町の保安官となり、自分なりの正義を貫こうとします。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">見どころは、ヘンリー・フォンダ、リチャード・ウィドマーク、アンソニー・クインという三人の男たちが、それぞれ異なる「正義」を背負って対峙するところ。</p>
<p>単純な善悪だけでは割り切れない人間関係や友情が物語に深みを与えています。派手な銃撃戦だけでなく、登場人物の心理をじっくり描いた重厚な西部劇です。</p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時：8月21日(金)午後1:00〜午後3:03 <br />上映時間：2時間03分</p>
<p><strong>原題：Warlock（1959・アメリカ）</strong><br />監督：エドワード・ドミトリク<br />原作：オークリー・ホール<br />脚本：ロバート・アラン・アーサー<br />音楽：リー・ハーライン<br />撮影：ジョー・マクドナルド<br /></span>キャスト：<br />リチャード・ウィドマーク<br />ヘンリー・フォンダ／<br />アンソニー・クイン<br />ドロシー・マローン<br />ドロレス・マイケルズ<br />ウォーレス・フォード</p>


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			</item>
		<item>
		<title>嗚呼！懐かしのゴールデン洋画劇場　Vol. 074</title>
		<link>http://sorenarini.biz/premium-cinema-074/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[emassa]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 Aug 2026 01:00:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[サスペンス／ミステリー]]></category>
		<category><![CDATA[シネマノート]]></category>
		<category><![CDATA[トレンド]]></category>
		<category><![CDATA[ヒューマンドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[マイフェイバリット]]></category>
		<category><![CDATA[戦争／歴史映画]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[懐かしの名画]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
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					<description><![CDATA[ドリーム（2016） 【作品紹介】東西冷戦下の1960年代初頭。米ソによる宇宙開発競争が激しさを増すなか、NASAではアメリカ初の有人宇宙飛行を目指す「マーキュリー計画」が進められていた。 その歴史的プロジェクトを陰で支 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="453" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/alflucio-cinema-260803.jpg" alt="" class="wp-image-22806" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/alflucio-cinema-260803.jpg 640w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/alflucio-cinema-260803-300x212.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">ドリーム（2016）</h2>


<p data-pm-slice="1 1 []"><span style="font-size: 16px;"><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/images-212x300.jpg" alt="" width="212" height="300" class="size-medium wp-image-22798 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/images-212x300.jpg 212w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/images.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 212px) 100vw, 212px" />【作品紹介】<br /></strong>東西冷戦下の1960年代初頭。米ソによる宇宙開発競争が激しさを増すなか、NASAではアメリカ初の有人宇宙飛行を目指す「マーキュリー計画」が進められていた。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">その歴史的プロジェクトを陰で支えたのが、数学の才能を持つキャサリン、管理職を目指すドロシー、エンジニアになる夢を抱くメアリーの3人の黒人女性だった。</p>
<p>人種差別や女性への偏見が根強く残る職場で、それぞれが自らの能力と行動によって道を切り開いていく。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">宇宙開発という壮大な舞台と、理不尽な壁に立ち向かう女性たちの姿を重ねた、実話をもとにした感動作。</p>
<p>緊張感のある計算場面や、3人が少しずつ周囲の評価を変えていく過程も見どころとなっている。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">放送日時:8月3日(月)午後1:00～午後3:08</span><br /><span style="font-size: 16px;">内容時間:2時間08分</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>原題：HIDDEN FIGURES　(2016年・アメリカ)</strong><br />製作・監督・脚本：セオドア・メルフィ</span><br /><span style="font-size: 16px;">原作：マーゴット・リー・シェッタリー<br />脚本：アリソン・シュローダー<br />出演：タラジ・P・ヘンソン、オクタヴィア・スペンサー、ジャネール・モネイ、ケビン・コスナー ほか<br />(2016年・アメリカ)</span></p>


<h2 class="wp-block-heading">刑事ジョン・ブック 目撃者（1985）</h2>


<p data-pm-slice="1 1 []"><span style="font-size: 16px;"><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/刑事ジョン・ブック-目撃者（1985）.jpg" alt="" width="215" height="301" class="size-full wp-image-22799 alignleft" />【作品紹介】</strong><br />父親を亡くしたアーミッシュの少年サミュエルは、母レイチェルと旅の途中、フィラデルフィアの駅で殺人事件を目撃する。</p>
<p>捜査を担当する刑事ジョン・ブックは、少年の証言から事件の背後に警察内部の不正があることを知る。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">犯人に命を狙われ負傷したブックは、母子とともにアーミッシュの村へ身を隠すことに。そこで彼は、都会とはまったく異なる暮らしや価値観に触れ、レイチェルとの間にも次第に特別な感情が芽生えていく。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">ハリソン・フォード主演、ピーター・ウィアー監督による傑作サスペンス。</p>
<p>殺人事件をめぐる緊張感に加え、アーミッシュの静かな生活と都会の暴力的な世界との対比が大きな見どころ。サスペンスと大人の恋愛ドラマを巧みに融合させた味わい深い一本となっている。</span></p>
<p><strong><span style="font-size: 16px;">【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</span></strong><br /><span style="font-size: 16px;">放送日時:8月4日(火)午後1:00～午後2:53</span><br /><span style="font-size: 16px;">内容時間:1時間53分</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>原題：WITNESS　(1985年・アメリカ)</strong><br />監督：ピーター・ウィアー<br />原案：パメラ・ウォレス<br />原案・脚本：アール・W・ウォレス、ウィリアム・ケリー<br />出演：ハリソン・フォード、ケリー・マクギリス、ジョセフ・ソマー、ルーカス・ハース ほか</span></p>


<h2 class="wp-block-heading">オーメン（1976）</h2>


<p data-pm-slice="1 1 []"><span style="font-size: 16px;"><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/オーメン（1976）-209x300.jpg" alt="" width="209" height="300" class="size-medium wp-image-22800 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/オーメン（1976）-209x300.jpg 209w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/オーメン（1976）.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 209px) 100vw, 209px" />【作品紹介】<br /></strong>6月6日午前6時。アメリカ人外交官ロバート・ソーンは、妻キャシーが出産した我が子の死を知らされる。</p>
<p>悲しむ妻を救いたい一心から、同じ時刻に生まれた身寄りのない赤ん坊を、彼女に秘密で養子として迎える。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">ダミアンと名付けられた少年は、駐英大使となったソーン夫妻のもとで何不自由なく成長する。</p>
<p>しかし、彼の周囲では不吉で不可解な事件が相次ぎ、ロバートは息子の出生に隠された恐ろしい秘密へと近づいていく。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">悪魔の子という題材を、重厚な映像と不穏な音楽で描いたホラー映画の金字塔。</p>
<p>派手な恐怖だけに頼らず、日常が少しずつ崩れていくような緊張感と、忘れがたいショッキングな場面が大きな見どころとなっている。</p>
<p>アカデミー作曲賞を受賞したジェリー・ゴールドスミスの音楽も、本作の恐怖を強く印象づけている。</span></p>
<p data-pm-slice="1 1 []"><span style="font-size: 16px;"><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】<br /></strong>放送日時:8月5日(水)午後1:00～午後2:52</span><br /><span style="font-size: 16px;">上映時間:1時間52分</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>原題：THE OMEN　(1976年・アメリカ)</strong><br />監督：リチャード・ドナー<br />脚本：デビッド・セルツァー<br />音楽：ジェリー・ゴールドスミス<br />出演：グレゴリー・ペック、リー・レミック、ハーベイ・スティーブンス ほか</span></p>


<h2 class="wp-block-heading">戦場のピアニスト（2002）</h2>


<p><p><span style="font-size: 16px;"><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/戦場のピアニスト（2002）-212x300.jpg" alt="" width="212" height="300" class="size-medium wp-image-22801 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/戦場のピアニスト（2002）-212x300.jpg 212w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/戦場のピアニスト（2002）.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 212px) 100vw, 212px" />【作品紹介】<br /></strong>1939年、ドイツ軍がポーランドへ侵攻。ユダヤ人のピアニスト、ウワディスワフ・シュピルマンは、家族とともにワルシャワ・ゲットーへ移される。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">飢えや迫害、虐殺が日常となるなか、彼は家族と引き離され、崩壊した街でたった一人、生き延びようとする。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">極限状態に置かれても、シュピルマンの心を支え続けたのは音楽だった。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">戦争を実際に体験したロマン・ポランスキー監督が、実在のピアニストの壮絶な半生を静かで力強く描いた名作。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">戦争の悲惨さを過度に劇的に見せるのではなく、一人の人間の視点から淡々と描いている点が大きな見どころ。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">エイドリアン・ブロディの抑えた演技と、廃墟に響くショパンの旋律が、深い余韻を残す作品となっている。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">放送日時:8月6日(木)午後1:00～午後3:30<br />内容時間:2時間30分</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>原題：THE PIANIST　(2002年・ポーランド/フランス)</strong><br />製作・監督：ロマン・ポランスキー</span><br /><span style="font-size: 16px;">原作：ウワディスワフ・シュピルマン</span><br /><span style="font-size: 16px;">脚本：ロナルド・ハーウッド</span><br /><span style="font-size: 16px;">出演：エイドリアン・ブロディ、トーマス・クレッチマン、フランク・フィンレイ ほか</span></p>
</p>


<h2 class="wp-block-heading">アウトロー（1976）</h2>


<p data-pm-slice="1 1 []"><span style="font-size: 16px;"><strong><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/08/アウトロー（1976）.jpg" alt="" width="215" height="301" class="size-full wp-image-22802 alignleft" />【作品紹介】<br /></strong>南北戦争末期、北軍の襲撃によって妻子を失った農夫ジョージー・ウェールズは、復讐を誓って南軍のゲリラ隊に加わる。</p>
<p>やがて戦争は終結するが、降伏した仲間たちは裏切りによって殺され、ジョージーも討伐隊や賞金稼ぎから追われる身となってしまう。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">孤独な逃亡を続けるジョージーだったが、その道中で行き場を失った人々と出会い、少しずつ奇妙な仲間たちが集まっていく。</p>
<p>復讐だけを胸に生きてきた男が、彼らとの交流を通して新たな居場所を見つけていく。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">クリント・イーストウッドが監督・主演を務めた西部劇の傑作。</p>
<p>銃撃戦の迫力はもちろん、個性的な登場人物たちとの掛け合いや、乾いたユーモアも大きな見どころ。孤独な復讐劇から、人と人との絆を描く物語へと変化していく味わい深い作品となっている。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">放送日時:8月7日(金)午後1:00～午後3:17</span><br /><span style="font-size: 16px;">内容時間:2時間17分</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>原題：THE OUTLAW JOSEY WALES　(1976年・アメリカ)</strong></span><br /><span style="font-size: 16px;">監督：クリント・イーストウッド</span><br /><span style="font-size: 16px;">原作：フォレスト・カーター</span><br /><span style="font-size: 16px;">脚本：フィリップ・カウフマン、ソニア・チャーナス</span><br /><span style="font-size: 16px;">撮影：ブルース・サーティース</span><br /><span style="font-size: 16px;">出演：クリント・イーストウッド、チーフ・ダン・ジョージ、ソンドラ・ロック ほか</span></p>


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			</item>
		<item>
		<title>嗚呼！懐かしのゴールデン洋画劇場　Vol. 073</title>
		<link>http://sorenarini.biz/premium-cinema-073/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[emassa]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Jul 2026 00:17:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[SF／ファンタジー]]></category>
		<category><![CDATA[アクション／冒険]]></category>
		<category><![CDATA[コメディ／エンタメ系]]></category>
		<category><![CDATA[シネマノート]]></category>
		<category><![CDATA[トレンド]]></category>
		<category><![CDATA[ヒューマンドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[サスペンス]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[懐かしの名画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
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					<description><![CDATA[アンタッチャブル（1987） 【作品紹介】禁酒法時代のシカゴを舞台に、暗黒街の帝王アル・カポネと、エリオット・ネス率いる特別捜査チームとの壮絶な戦いを描いた傑作アクション。 正義感あふれるネスをケビン・コスナー、貫禄たっ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="453" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/Premium-73.jpg" alt="" class="wp-image-22792" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/Premium-73.jpg 640w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/Premium-73-300x212.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">アンタッチャブル（1987）</h2>


<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/86d07a1a4c54e92c-211x300.jpg" alt="" width="211" height="300" class="size-medium wp-image-22786 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/86d07a1a4c54e92c-211x300.jpg 211w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/86d07a1a4c54e92c.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 211px) 100vw, 211px" /><strong>【作品紹介】</strong><br />禁酒法時代のシカゴを舞台に、暗黒街の帝王アル・カポネと、エリオット・ネス率いる特別捜査チームとの壮絶な戦いを描いた傑作アクション。<br /><br />正義感あふれるネスをケビン・コスナー、貫禄たっぷりのカポネをロバート・デ・ニーロが熱演。<br /><br />ネスを支えるベテラン警官を渋く演じたショーン・コネリーは、本作でアカデミー助演男優賞を受賞した。<br /><br />ブライアン・デ・パルマ監督ならではの緊張感あふれる映像演出と、名優たちの存在感が見どころで、<br /><br />とりわけスローモーションを駆使した駅の階段での銃撃戦は、映画史に残る名場面としてあまりにも有名だ。</p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時:7月27日(月)午後1:00～午後3:00<br />上映時間:2時間00分</p>
<p>原題：THE UNTOUCHABLES　(1987年・アメリカ)<br />監督：ブライアン・デ・パルマ<br />脚本：デビッド・マメット<br />音楽：エンニオ・モリコーネ<br />出演：ケビン・コスナー、ショーン・コネリー、チャールズ・マーティン・スミス、アンディ・ガルシア、ロバート・デ・ニーロ ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">太陽の帝国（1987）</h2>


<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/太陽の帝国（1987）.jpg" alt="" width="215" height="301" class="size-full wp-image-22787 alignleft" /><strong>【作品紹介】</strong><br />第二次世界大戦下の上海。<br /><br />裕福な家庭で育った少年ジェイミーは、戦火の混乱によって両親と引き離され、それまでとはまったく異なる過酷な日々へと投げ込まれていく。<br /><br />やがて日本軍の収容所で暮らすことになった彼は、飢えや不安にさらされながらも、持ち前の好奇心と生命力でたくましく成長していく。<br /><br />J・G・バラードの自伝的小説をスティーブン・スピルバーグ監督が映画化した本作は、戦争を少年の目線から描いた異色のヒューマンドラマ。<br /><br />広大な収容所の風景や戦闘機への憧れを織り交ぜながら、子どもが少しずつ現実を知っていく姿を丁寧に映し出している。<br /><br />映画初出演とは思えないクリスチャン・ベールの存在感も大きな見どころだ。</p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時:7月28日(火)午後1:00～午後3:34<br />上演時間:2時間34分</p>
<p>原題：EMPIRE OF THE SUN　(1987年・アメリカ)<br />製作・監督：スティーブン・スピルバーグ<br />原作：J・G・バラード<br />脚本：トム・ストッパード<br />音楽：ジョン・ウィリアムズ<br />出演：リスチャン・ベール、ジョン・マルコヴィッチ、ミランダ・リチャードソン、伊武雅刀 ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">海の上のピアニスト（1998） 4Kデジタル修復版</h2>


<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/海の上のピアニスト（1998）--212x300.jpg" alt="" width="212" height="300" class="size-medium wp-image-22788 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/海の上のピアニスト（1998）--212x300.jpg 212w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/海の上のピアニスト（1998）-.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 212px) 100vw, 212px" /><strong>【作品紹介】</strong><br />大西洋を航行する豪華客船の中で生まれ、そのまま船上で育った孤児“1900”。<br /><br />一度も陸に降りることなく成長した彼は、誰に教わるでもなくピアノの才能を開花させ、やがて乗客たちを魅了する伝説的なピアニストとなっていく。<br /><br />そんな彼が、美しい少女との出会いをきっかけに、初めて船を降りる決意をするが――。<br /><br />ティム・ロスが、自由でありながら孤独を抱える天才音楽家を繊細に演じたヒューマンドラマ。<br /><br />ジュゼッペ・トルナトーレ監督による幻想的な映像と、エンニオ・モリコーネの美しい音楽が重なり合い、海の上だけを人生の舞台に選んだ男の数奇な運命を、深い余韻とともに描き出している。</p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時:7月29日(水)午後1:00～午後3:02<br />上映時間:2時間02分</p>
<p>原題：THE LEGEND OF 1900　(1998年・アメリカ/イタリア)<br />監督・脚本：ジュゼッペ・トルナトーレ<br />原作戯曲：アレッサンドロ・バリッコ<br />音楽：エンニオ・モリコーネ<br />出演：ティム・ロス、プルイット・テイラー・ビンス、メラニー・ティエリー ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">名犬ウォン・トン・トン（1976）</h2>


<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/名犬ウォン・トン・トン（1976）-195x300.jpg" alt="" width="195" height="300" class="size-medium wp-image-22789 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/名犬ウォン・トン・トン（1976）-195x300.jpg 195w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/名犬ウォン・トン・トン（1976）.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 195px) 100vw, 195px" /><strong>【作品紹介】</strong><br />1920年代、サイレント映画全盛期のハリウッド。<br /><br />スターを夢見る女性エスティは、偽のオーディションに巻き込まれ、危機一髪のところを一匹のジャーマン・シェパードに救われる。<br /><br />その場面を目撃した脚本家グレイソンは、犬を映画スターに仕立てようと思いつき、周囲の人々を巻き込みながら奇想天外な騒動を繰り広げていく。<br /><br />名犬ウォン・トン・トンの愛らしい活躍と、人間たちの欲や思惑が入り乱れるドタバタ劇が楽しいコメディー！チャッピー！<br /><br />ビクター・マチュアやドロシー・ラムーアをはじめとする往年のスターたちが次々と顔を見せる豪華なカメオ出演も大きな見どころだ。</p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時:7月30日(木)午後1:00～午後2:33<br />上演時間:1時間33分</p>
<p>(原題:WON TON TON,THE DOG WHO SAVED HOLLYWOOD)<br />〔製作〕デビッド・V・ピッカー<br />〔製作・監督〕マイケル・ウィナー<br />〔製作・脚本〕アーノルド・シュルマン<br />〔脚本〕サイ・ハワード<br />〔撮影〕リチャード・H・クライン<br />〔音楽〕ニール・ヘフティ<br />〔出演〕ブルース・ダーン、マデリーン・カーン、アート・カーニー、テリー・ガー ほか<br />(1976年・アメリカ)〔英語/字幕スーパー/カラー/レターボックス・サイズ〕</p>


<h2 class="wp-block-heading">夕陽に向って走れ（1969）</h2>


<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/夕陽に向って走れ（1969）-211x300.jpg" alt="" width="211" height="300" class="size-medium wp-image-22790 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/夕陽に向って走れ（1969）-211x300.jpg 211w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/夕陽に向って走れ（1969）.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 211px) 100vw, 211px" /><strong>【作品紹介】</strong><br />1909年、実際に起きた先住民族の事件をもとに描かれた異色の西部劇。<br /><br />出稼ぎから故郷の居留地へ戻ったパイユート族の青年ウィリーは、恋人ローラとの結婚を望むが、反対する彼女の父親を誤って死なせてしまい、<br /><br />二人で逃亡する。やがてクーパー保安官率いる追跡隊が迫るなか、事件は単なる逃走劇では終わらない重い展開を見せていく。<br /><br />ロバート・レッドフォードとキャサリン・ロスの共演に加え、先住民族が置かれた厳しい現実と、法や正義の矛盾を静かに問いかける物語が見どころ。<br /><br />赤狩りによる追放を経て映画界に復帰したエイブラハム・ポロンスキー監督の、反骨精神に満ちた演出も強い印象を残す。</p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時:7月31日(金)午後1:00～午後2:39<br />内容時間:1時間39分</p>
<p>原題：TELL THEM WILLIE BOY IS HERE　(1969年・アメリカ)<br />監督・脚本：エイブラハム・ポロンスキー<br />原作：ハリー・ロートン<br />音楽：デイブ・グルーシン<br />出演：ロバート・レッドフォード、キャサリン・ロス、ロバート・ブレイク、スーザン・クラーク ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">スター・トレック BEYOND（2016）</h2>


<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/スター・トレック-BEYOND（2016）-212x300.jpg" alt="" width="212" height="300" class="size-medium wp-image-22791 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/スター・トレック-BEYOND（2016）-212x300.jpg 212w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/スター・トレック-BEYOND（2016）.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 212px) 100vw, 212px" /><strong>【作品紹介】</strong><br />未知の星に不時着した宇宙船の救出へ向かったUSSエンタープライズ号は、謎の異星人クラール率いる大部隊の奇襲を受け、惑星へ墜落してしまう。<br /><br />カークやスポックをはじめとするクルーは散り散りとなり、強大な敵を前に、それぞれが生き残る道を探すことになる。<br /><br />若きカーク船長と仲間たちの冒険を描く新シリーズ第3作で、離ればなれになったクルーが知恵と信頼を武器に再び結束していく展開が見どころ。<br /><br />「ワイルド・スピード」シリーズで知られるジャスティン・リン監督による、疾走感あふれる宇宙戦や迫力のアクションも存分に楽しめるSF超大作だ。</p>
<p><strong><br />【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時:8月1日(土)午後9:00～午後11:04<br />上映時間:2時間04分</p>
<p>原題：STAR TREK BEYOND　(2016年・アメリカ)<br />製作・監督：ジャスティン・リン<br />原作：ジーン・ロッデンベリー<br />脚本：サイモン・ペッグ、ダグ・ユング<br />出演：クリス・パイン、ザッカリー・クイント、ゾーイ・サルダナ、サイモン・ペッグ、イドリス・エルバ ほか</p>


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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>嗚呼！懐かしのゴールデン洋画劇場　Vol. 072</title>
		<link>http://sorenarini.biz/premium-cinema-072/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[emassa]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Jul 2026 01:02:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アクション／冒険]]></category>
		<category><![CDATA[サスペンス／ミステリー]]></category>
		<category><![CDATA[シネマノート]]></category>
		<category><![CDATA[ヒューマンドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[マイフェイバリット]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[懐かしの名画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sorenarini.biz/?p=22759</guid>

					<description><![CDATA[MEG ザ・モンスター（2018） 【作品紹介】ジェイソン・ステイサム主演の海洋パニック・アクション。中国・上海沖の海洋研究所が未知の深海領域を発見し、探査チームが調査に乗り出す。 ところが、潜水艇は正体不明の巨大生物に [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="453" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/alflucio-cinema-260720.jpg" alt="" class="wp-image-22772" style="width:581px;height:auto" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/alflucio-cinema-260720.jpg 640w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/alflucio-cinema-260720-300x212.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">MEG ザ・モンスター（2018）</h2>


<p>

</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/MEG-ザ・モンスター（2018）.jpg" alt="" width="215" height="275" class="size-full wp-image-22766 alignleft" /><strong>【作品紹介】<br /></strong><span style="font-size: 16px;">ジェイソン・ステイサム主演の海洋パニック・アクション。中国・上海沖の海洋研究所が未知の深海領域を発見し、探査チームが調査に乗り出す。<br /><br />ところが、潜水艇は正体不明の巨大生物に襲われ、深海で立ち往生してしまう。</span></p>
<p><span>救助のために呼ばれたのは、潜水レスキューのスペシャリスト、テイラー。<br /><br />彼が深海で目撃したのは、200万年前に絶滅したと思われていた巨大ザメ「メガロドン」だった。<br /><br />海中での緊迫した救出劇に加え、圧倒的な大きさを誇るメガロドンとの攻防、ジェイソン・ステイサムらしい豪快なアクションが見どころ。</span></p>
<p>

</p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時:7月20日(月)午後1:00～午後2:54<br />上映時間:1時間54分</p>
<p>

</p>
<p>原題：THE MEG　(2018年・アメリカ)<br />監督：ジョン・タートルトーブ<br />原作：スティーブ・オルテン<br />脚本：ディーン・ジョーガリス、ジョン・ホーバー、エリック・ホーバー<br />出演：ジェイソン・ステイサム、リー・ビンビン、レイン・ウィルソン ほか</p>
<p>

</p>


<h2 class="wp-block-heading">スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム（2021）</h2>


<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/スパイダーマン-ファー・フロム・ホーム（2019）-1.jpg" alt="" width="215" height="301" class="size-full wp-image-22767 alignleft" /><span style="font-size: 16px;"><strong>【作品紹介】<br /></strong>トム・ホランド主演のシリーズ第3作。</p>
<p>スパイダーマンであることが世界中に知られてしまったピーターは、自分の正体に関する記憶を消してもらうため、ドクター・ストレンジに助けを求める。</p>
<p>ところが、呪文の失敗によってマルチバースの扉が開き、別次元から歴代のヴィランたちが次々と現れてしまう。</p>
<p>ウィレム・デフォーをはじめ、過去シリーズの人気キャラクターが集結する豪華な展開が大きな見どころ。</p>
<p>迫力あるアクションに加え、ピーターが大きな決断を迫られるドラマも胸を打つ。</span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時:7月21日(火)午後1:00～午後3:29<br />内容時間:2時間29分</p>
<p>原題：SPIDER–MAN:NO WAY HOME　(2021年・アメリカ)<br />監督：ジョン・ワッツ<br />原作：スタン・リー、スティーブ・ディッコ<br />脚本：クリス・マッケナ、エリック・ソマーズ<br />出演：トム・ホランド、ゼンデイヤ、ベネディクト・カンバーバッチ、ウィレム・デフォー ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">最前線物語（1980）</h2>


<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/最前線物語（1980）.jpg" alt="" width="215" height="293" class="size-full wp-image-22768 alignleft" /><strong>【作品紹介】<br /></strong><span style="font-size: 16px;">第2次世界大戦下の1942年、激戦が続く北アフリカ。</p>
<p>アメリカ陸軍第1歩兵師団に所属するベテラン軍曹は、4人の若い兵士を率い、戦場で何よりも大切な「生き残ること」を教えていく。</p>
<p>やがて彼らはシチリア、ノルマンディーへと進み、数々の過酷な戦闘を経験する。</span></p>
<p><span>名優リー・マービンが、冷静さと人間味を併せ持つ軍曹を重厚に演じる。</p>
<p>サミュエル・フラー監督が自身の戦争体験をもとに、戦場の厳しさと兵士たちの絆、若者たちが成長していく姿を鮮烈に描いた傑作戦争映画。</p>
<p>派手な英雄物語ではなく、兵士の視点から戦争の現実を映し出しているところが見どころ。</span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時:7月22日(水)午後1:00～午後2:54<br />上映時間:1時間54分</p>
<p>原題：THE BIG RED ONE　(1980年・アメリカ)<br />監督・脚本：サミュエル・フラー<br />出演：リー・マービン、マーク・ハミル、ロバート・キャラダイン ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">アラスカ魂（1960）</h2>


<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/アラスカ魂（1960）.jpg" alt="" width="215" height="301" class="size-full wp-image-22769 alignleft" /><strong>【作品紹介】<br /></strong><span style="font-size: 16px;">ジョン・ウェイン主演の痛快娯楽西部劇。</p>
<p>ゴールドラッシュに沸く1900年のアラスカで、サムは相棒のジョージ、その弟ビリーとともに金鉱を掘り当てる。</p>
<p>掘削機を買うためシアトルへ向かったサムは、ジョージの婚約者を連れて帰るつもりが、ひょんなことから美しいフランス娘ミシェルをアラスカへ連れ帰ることになる。</p>
<p>金鉱権を狙う悪党との争いに、恋のすれ違いや男たちの友情を絡め、ヘンリー・ハサウェイ監督がアクションとユーモアたっぷりに描く。</p>
<p>雄大なアラスカの風景、豪快な乱闘、ジョン・ウェインらしい大らかな魅力が見どころ。軽快な主題歌も作品を盛り上げる。</span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時:7月24日(金)午後1:00～午後3:03<br />上映時間:2時間03分</p>
<p>原題：NORTH TO ALASKA　(1960年・アメリカ)<br />製作・監督：ヘンリー・ハサウェイ<br />原作戯曲：ラズロ・フォーダー<br />脚本：ジョン・リー・メーヒン、マーティン・ラッキン、クロード・ビニヨン<br />出演：ジョン・ウェイン、スチュワート・グレンジャー、アーニー・コバックス、キャプシーヌ ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">スター・トレック イントゥ・ダークネス（2013）</h2>


<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/スター・トレック-イントゥ・ダークネス（2013）.jpg" alt="" width="215" height="287" class="size-full wp-image-22770 alignleft" /><strong>【作品紹介】<br /></strong><span style="font-size: 16px;">宇宙暦2259.55。謎の男ハリソンによる攻撃によって、地球は史上最大の危機にさらされる。</p>
<p>ロンドン、そしてサンフランシスコへと脅威が広がるなか、エンタープライズ号のキャプテン、カークはスポックや仲間たちとともに、ハリソンが逃げ込んだ危険な星へ向かう。</p>
<p>やがてカークたちは、ハリソンの正体と宇宙艦隊に隠された恐るべき陰謀に迫っていく。</p>
<p>冷酷でミステリアスな敵を演じるベネディクト・カンバーバッチの存在感に加え、迫力ある宇宙戦、カークとスポックの友情や葛藤が見どころ。</p>
<p>J・J・エイブラムス監督による新生「スター・トレック」シリーズ第2作。</span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時:7月25日(土)午後9:00～午後11:14<br />上映時間:2時間14分</p>
<p>原題：STAR TREK INTO DARKNESS　(2013年・アメリカ)<br />製作・監督：J・J・エイブラムス<br />原作：ジーン・ロッデンベリー<br />出演：クリス・パイン、ザッカリー・クイント、ゾーイ・サルダナ、サイモン・ペッグ、ベネディクト・カンバーバッチ ほか</p>


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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>嗚呼！懐かしのゴールデン洋画劇場　Vol. 071</title>
		<link>http://sorenarini.biz/premium-cinema-071/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[emassa]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 01:01:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[SF／ファンタジー]]></category>
		<category><![CDATA[アクション／冒険]]></category>
		<category><![CDATA[シネマノート]]></category>
		<category><![CDATA[ヒューマンドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[マイフェイバリット]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ備忘録]]></category>
		<category><![CDATA[懐かしの名画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
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					<description><![CDATA[ワールド・ウォーZ（2013） 【作品紹介】ブラッド・ピットが製作・主演を務めたパニック・アクション大作。 謎のウイルスによって凶暴化した人々が世界各地で急増し、人類は滅亡の危機に直面する。元国連調査員のジェリーは、妻や [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="453" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/alflucio-cinema-6613546.jpg" alt="" class="wp-image-22755" style="width:544px;height:auto" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/alflucio-cinema-6613546.jpg 640w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/alflucio-cinema-6613546-300x212.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">ワールド・ウォーZ（2013）</h2>


<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/ワールド・ウォーZ（2013）-209x300.jpg" alt="" width="209" height="300" class="size-medium wp-image-22750 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/ワールド・ウォーZ（2013）-209x300.jpg 209w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/ワールド・ウォーZ（2013）.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 209px) 100vw, 209px" /><strong>【作品紹介】<br /></strong><span style="font-size: 16px;">ブラッド・ピットが製作・主演を務めたパニック・アクション大作。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">謎のウイルスによって凶暴化した人々が世界各地で急増し、人類は滅亡の危機に直面する。元国連調査員のジェリーは、妻や子どもたちと車で移動中、突然発生した大混乱に巻き込まれ、感染者が次々と襲いかかる現場を目撃する。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span><span style="font-size: 16px;">やがて、その経験と能力を買われたジェリーは現場復帰を要請され、感染拡大の原因と終息の手掛か</span>りを探るため、世界各地の危険な感染地域へ向かうことになるが…。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>監督は「007／慰めの報酬」のマーク・フォースター。</span></p>
<p><span>見どころは、圧倒的な数で押し寄せる感染者の群れと、息つく暇もないスピーディーな展開。家族を守ろうとする父親の姿を軸に、人類規模の危機を描いたスケール感も大きな魅力となっている。</span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時:7月13日(月)午後1:00～午後2:57<br />上映時間:1時間57分</p>
<p>原題:WORLD WAR Z　(2013年・アメリカ)<br />製作総指揮・監督：マーク・フォースター<br />原作：マックス・ブルックス<br />原案・脚本：マシュー・マイケル・カーナハン<br />出演：ブラッド・ピット、ミレイユ・イーノス、ダニエラ・ケルテス、ファナ・モコエナ ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム（2019）</h2>


<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/スパイダーマン-ファー・フロム・ホーム（2019）.jpg" alt="" width="215" height="301" class="size-full wp-image-22751 alignleft" /><strong>【作品紹介】<br /></strong><span style="font-size: 16px;">トム・ホランド主演による「スパイダーマン」シリーズ第2作。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">アイアンマンからヒーローとしての大きな責任を託されたスパイダーマンこと、高校生のピーター・パーカー。街の平和を守る一方で、普通の高校生活を送りたいという思いも抱えていた。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">夏休み、ピーターは親友のネッドやMJたちとヨーロッパ旅行へ出発する。しばらくヒーローの役目を忘れ、仲間たちとの時間を楽しむはずだったが、ベネチアで突如、水の怪物が出現。危機に直面したピーターたちは、謎のヒーローによって救われる。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">ミステリオと名乗るその男に、ピーターは次第に信頼と憧れを抱くようになるが、やがて思いもよらない真実に巻き込まれていく…。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span style="font-size: 16px;">共演はゼンデイヤ。謎のヒーロー、ミステリオをジェイク・ギレンホールが演じる。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">見どころは、ヨーロッパ各地を舞台に繰り広げられる迫力のアクションと、ヒーローとして成長していくピーターの姿。友情や恋に悩む高校生らしい一面と、大きな責任を背負うスパイダーマンの葛藤がバランスよく描かれている。</span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時:7月14日(火)午後1:00～午後3:11<br />上映時間:2時間11分</p>
<p>原題:SPIDER–MAN:FAR FROM HOME　(2019年・アメリカ)<br />監督：ジョン・ワッツ<br />原作：スタン・リー、スティーブ・ディッコ<br />脚本：クリス・マッケナ、エリック・ソマーズ<br />出演：トム・ホランド、サミュエル・L・ジャクソン、ゼンデイヤ、ジェイク・ギレンホール ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">テルマ&amp;ルイーズ（1991）</h2>


<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/テルマルイーズ（1991）.jpg" alt="" width="215" height="287" class="size-full wp-image-22752 alignleft" /><strong>【作品紹介】<br /></strong><span style="font-size: 16px;">スーザン・サランドン、ジーナ・デイビス共演。名匠リドリー・スコット監督が手掛けた傑作ロード・ムービー。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>平凡な毎日を送る主婦テルマは、親友のルイーズと週末のドライブ旅行へ出発する。束の間の自由を楽しむはずだった2人だが、旅先で起きた予期せぬ事件をきっかけに、警察から追われる身となってしまう。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>後戻りできない状況のなか、2人はメキシコを目指して逃避行を続ける。旅を重ねるうちに、それまで押し殺していた思いや、自分らしく生きることの意味に気づいていくが…。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>若き日のブラッド・ピットが本作で一躍注目を集めたほか、ハーベイ・カイテル、マイケル・マドセンなど、個性豊かな共演陣も魅力的。アカデミー脚本賞を受賞した。</span></p>
<p><span>見どころは、壮大なアメリカの風景を背景に描かれるテルマとルイーズの強い友情と、旅の中で少しずつ変わっていく2人の姿。<br /><br />開放感あふれるロード・ムービーでありながら、自由を求める女性たちの生き方を力強く描いた物語で、今なお語り継がれるラストシーンも大きな見どころとなっている。</span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時:7月15日(水)午後1:00～午後3:11<br />上映時間:2時間11分</p>
<p>原題：THELMA &amp; LOUISE　(1991年・アメリカ)<br />製作・監督：リドリー・スコット<br />脚本：カーリー・クォーリ<br />出演：スーザン・サランドン、ジーナ・デイビス、ハーベイ・カイテル、ブラッド・ピット、マイケル・マドセン ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">老人と海（1958）</h2>


<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/老人と海（1958）-209x300.jpg" alt="" width="209" height="300" class="size-medium wp-image-22753 alignleft" srcset="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/老人と海（1958）-209x300.jpg 209w, https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2026/07/老人と海（1958）.jpg 215w" sizes="auto, (max-width: 209px) 100vw, 209px" /><strong>【作品紹介】<br /></strong><span style="font-size: 16px;">ノーベル賞作家アーネスト・ヘミングウェーの代表作を、「荒野の七人」のジョン・スタージェス監督が映画化したヒューマンドラマ。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>キューバの海辺で暮らす年老いた漁師は、長い間まったく魚を捕れない日々が続いていた。それでも漁師としての誇りを失わず、ただ一人、小舟で沖へと向かう。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>やがて彼の釣り糸に、これまで見たこともないほど巨大なカジキがかかる。老人は孤独と疲労に耐えながら、何日にもわたる壮絶な闘いに挑んでいくが…。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>風格ある演技で老漁師を演じ、物語のナレーションも務めたのは名優スペンサー・トレイシー。</span></p>
<p class="isSelectedEnd"><span>名撮影監督ジェームズ・ウォン・ハウは本作でアカデミー撮影賞にノミネートされ、雄大な音楽を手掛けた名作曲家ディミトリ・ティオムキンはアカデミー作曲賞を受賞した。</span></p>
<p><span>見どころは、巨大なカジキとの息詰まる格闘だけでなく、孤独の中でも決して諦めない老人の誇りと不屈の精神。大海原を舞台に、人間の強さや尊厳を静かに描いた、重厚で味わい深い名作となっている。</span></p>
<p><strong>【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】</strong><br />放送日時:7月16日(木)午後1:00～午後2:28<br />上映時間:1時間28分</p>
<p>原題：THE OLD MAN AND THE SEA　(1958年・アメリカ)<br />監督：ジョン・スタージェス<br />原作：アーネスト・ヘミングウェー<br />脚本：ピーター・ビアテル<br />出演：スペンサー・トレイシー、フェリペ・パゾス、ハリー・ベラバー ほか</p>


<h2 class="wp-block-heading">真昼の死闘（1970）</h2>


<p><span style="font-size: 16px;">【NHKプレミアムシネマ／放送日と作品情報】<br />放送日時:7月17日(金)午後1:00～午後2:55<br />上映時間:1時間55分</p>
<p>詳しい内容は以下サイトにお進みください。<br />　<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/1f447.png" alt="👇" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />　<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/1f447.png" alt="👇" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />　<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/1f447.png" alt="👇" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></span></p>

<div class="keni-link-card_wrap"><blockquote class="keni-link-card"><div class="keni-link-card_thumb"><a href="https://sorenarini.biz/cinema_210611/" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" src="https://sorenarini.biz/wp-content/uploads/2021/06/Two-Mules-for-Sister-Sara.jpg" width="150" alt="" loading="lazy"></a></div><div class="keni-link-card_title"><a href="https://sorenarini.biz/cinema_210611/" target="_blank" rel="noopener">真昼の死闘（1970）</a></div><div class="keni-link-card_url"><cite><a href="https://sorenarini.biz/cinema_210611/" target="_blank" rel="noopener">https://sorenarini.biz/cinema_210611/</a></cite></div><div class="keni-link-card_desc">好きなイーストウッドがBSプレミアムに！ NHKBSプレミアムBS(2K)シネマ「真昼の死闘」＜字幕スーパー＞放送日時：6/11（金）13:00〜14:55クリント・イーストウッド、シャーリー・マクレーン共演。メキシコ革 …</div></blockquote></div>



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