08月14日(月)〜 08月15日(火)

お盆休みといいながら、先日入った仕事の実施図がスタートする。
休んでられないが、今週は午前中4時間程度この仕事に着手する予定。

毎日の作業は阿呆くさいからしない。ただ、時間割は作図予定表と時間割は付けておく。
作図:3枚。実施図3枚分。まぁ、リタイアしたので身勝手に進める。最終がよければOKだ!

08月16日(水)

【図面作業】
さて、作図スタート準備が良かったので、スムースに進められる。
今日は、午前中4時間しよう。

午後から、高校時代の友人の葬儀出席。
最近は、友人の旅たちが増える。めったに会わない連中だがやはり悲しい。

まだみんな、逝く歳ではないと思っていたが、病気が原因というのが多く自身も気をつけようと考える。池田よ!安らかにな!

08月17日(木)

【図面作業】
先日からはじめたホテルロビーの作図を進めるが、正確な図面が無いので送られてきたPDF書類で作図を起こす。手間モノだが仕方なし。

こういったややこしい仕事は、過去からずっと俺の仕事。
でもやりがいは大いに有り。

08月18日(金)

【シネマ】
『4ヶ月、3週と2日』
原題:4 Luni, 3 Saptamani si 2 Zile 2007年製作/113分/ルーマニア 配給:コムストック・グループ

チャウシェスク独裁政権によって個人の自由が制限されていた80年代のルーマニア。

大学生のオティリアは、ルームメイトのガビツァの違法中絶を手助けするべく準備を進めていた。ところが、手術当日に思わぬ問題が発生する。

ルーマニアの新鋭クリスティアン・ムンジウ監督が、ヒロインたちの長い1日をリアリズムに徹底した映像で描き切り、2007年カンヌ国際映画祭で最高賞パルムドールを獲得した社会派ドラマ。

【図面作業】
カウンター作図
今日で今回の作業は終了と思いきや、施工図を描いているとどうしても納まりが気になる。

やっぱり俺はPROなんだとつくづく思う。

手を抜いた描いても通りそうなのだが、やはり無理だ。

だから、予想以上に時間がかかった。家内のきげんが悪くなるかも。
作図時間:昨日と今日で約8時間

08月19日(土)

買い出しの日でした。暑い中、車から荷物を下ろすのは大変でした。
こんなんで、俺やっていケルンか>?って感じた。歳を重ねるのは良いが、体力が…..。

やはり、こんな日は家でゆっくりだなとも感じました。ちなみに明日は墓参りの予定!
怖い、怖い。

08月20日(日)

今日は墓参りに出かけるが、酷い暑さではかの掃除もままならぬ状態。参った参った解かない共々早帰り。帰りにいつもの蕎麦屋へ寄って遅い昼食をとる。

夕刻に2人で映画鑑賞

【シネマ】
『マイケル・コリンズ』
原題:Michael Collins 1996年製作/133分/アメリカ配給:ワーナー・ブラザース映画

アイルランド独立運動の英雄マイケル・コリンズ(1890~1922)の半生を描いた歴史ドラマ。監督・脚本は自身もアイルランド出身である。

主演はジョーダン同様アイルランド出身のリーアム・ニーソン。共演はジュリア・ロバーツ、アラン・リックマン、イアン・ハートなど。とても気骨のある作品で見入ってしまった。人類は力で人を押さえようとするが、身勝手なやり方だ。プーチンは分かっていないようだ!

長々とお付き合いありがとうございます。
乱文お許しください!

爺さん頑張ってます!
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