「エンタメ」の記事一覧
Interplay – Bill Evans (1962)
Interplay – Bill Evans インタープレイ – ビル・エヴァンス(録音日:1962年7月16日、17日 リリース日:1963年) ジャズピアノの詩人が、仲間と仕掛ける“即興の化学反応”ってとこかな! 解 […]
嗚呼!懐かしのゴールデン洋画劇場 Vol. 034
太陽の帝国(1987) 1941年、第二次世界大戦下の上海。英国租界にある邸宅で暮らす少年ジェイミーは、日本軍のゼロ戦に強い憧れを抱いていた。 だが、日本軍の侵攻により街は一気に戦火に包まれ、混乱の中で彼は両親と生き別れ […]
橋本環奈ってそんなに嫌なやつ>?
「性格が悪いと噂されている芸能人30選」みたいなランキング記事をたまたま見かけたときのこと。トップに名前が載っていたのが橋本環奈だった。 それを見て、思わず笑ってしまった。というのも、うちの家内が前から「この子、なんか苦 […]
先週の備忘録(06/02〜06/08)
06月02日(月) 【シネマ】『レプリカズ』2019年製作/107分/G/アメリカ原題:Replicas劇場公開日:2019年5月17日 最愛の家族を失った男が、科学の一線を越えて“禁断の領域”へ――。キアヌ・リーブスが […]
【連続テレビ小説】ブギウギ 第12週「あなたのスズ子」
第12週「あなたのスズ子」 愛助と彼の母、トミが経営する興行会社の東京支社長である坂口の話を聞いていたスズ子は、急に腹が立ち、耐え切れずに坂口のオフィスに入る。 坂口は、急な来訪に戸惑いながらも、事態を収拾しようとするが […]
【連続テレビ小説】ブギウギ 第10週「大空の弟」
解散した劇団から新たに「福来スズ子とその楽団」を結成したスズ子(趣里)は、マネジャーの五木(村上新悟)、トランペット奏者の一井(陰山泰)、ピアノ担当の二村(えなりかずき)らと共に、新しい舞台を築こうと奮闘していた。 スズ […]
【連続テレビ小説】ブギウギ 第9週「カカシみたいなワテ」
スズ子と梅吉が東京で一緒に過ごす一年が経った。梅吉は、夢も目標もなく、ただ酒を嗜むだけの日々を過ごしていた。 日中戦争戦時下で、厳しい規制が敷かれ、スズ子の所属する劇団も警察の指導のもとで、豪華な演目や派手な演出、壮大な […]
【連続テレビ小説】ブギウギ 第8週「ワテのお母ちゃん」
時は、1939年(昭和14年)。第2次世界大戦が始まろうとしていた。 スズ子が在籍する梅丸劇団は時局に合わせた演出をしていく方針で、スズ子はあまり派手にならないよう言われ、戸惑う。また、羽鳥は、ジャズができなくなるのでは […]
【連続テレビ小説】ブギウギ 第5週「ほんまの家族や」
- 公開日:
香川での法事に出席していたスズ子(趣里)は、法事後の宴の場で変わった様子に気づき、叔母の大西タカ(西村亜矢子)に問いただす。 いやいや頭を下げながらタカはスズ子に言う。スズ子が次郎丸家の子であり、亡くなった菊三郎と女中の […]
【連続テレビ小説】ブギウギ 第4週「ワテ、香川に行くで」
大和礼子(蒼井優)と彼女を支える仲間たちは、長期にわたる交渉が結局のところ決裂してしまい、山寺に立てこもりストライキを決行した。 彼らは山寺の中で日々の稽古を続け、その情報は新聞やテレビなどのメディアで「桃色争議」として […]
【連続テレビ小説】ブギウギ 第3週「桃色争議や!」
- 公開日:
昭和8年。 デビューから6年が経ち、スズ子(趣里)は脇役ながらも、劇団の中心メンバーとして活躍し、新人の指導にも関わるようになっていた。 しかし、花咲歌劇団からの移籍メンバーである秋山美月(伊原六花)が登場し、瞬く間に人 […]
【連続テレビ小説】ブギウギ 第1週「ワテ、歌うで!」
- 公開日:
戦後の日本を舞台に、歌手・福来スズ子(趣里)の笑いと涙の物語が始まります。 大正15年、大阪の銭湯で歌を披露する花田鈴子(澤井梨丘)は、毎日のようにアホのおっちゃん(岡部たかし)にタダで入浴をさせてあげてる理由が知りたく […]
朝ドラ新番組『ブギウギ』きっと元気がもらえそう!
- 公開日:
『らんまん』の後に控えたのが、今週月曜日から始まった『ブギウギ』3作目を見終わってから書いていますが、やっぱり大阪の雰囲気は良い。大阪というか関西だね! 関西人は、あつかましいし、品は無いし、喧しいしといったイメージがあ […]
【連続テレビ小説】らんまん 最終週「スエコザサ」
寿恵子(浜辺美波)は、渋谷の店を売却し、その収益をもとに東京郊外の大泉村に土地を購入しました。 この土地には、万太郎(神木隆之介)の夢と、万太郎の大切な標本を守るための場所を築くことが彼女の目標でした。 槙野家は、寿恵子 […]