今日も朝から嫌なニュースが入ってきましたが、またまた飛行機事故です。最近は何故か昔より多発気味と感じているのは私だけ>?

内容は以下の通りですが、まあ、何とも悲惨に事故で未だ謎めいた要素があるようです。また、その中に日本人観光客もふくれているとか。遺族の方の胸をお察し申し上げます。

ドイツ旅客機墜落、乗員乗客150人死亡 ブラックボックス回収(yahooニュースより引用)

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【AFP=時事】ドイツ航空大手ルフトハンザ航空(Lufthansa)傘下の格安航空会社ジャーマンウイングス(Germanwings)の旅客機9525便が24日、フランス・アルプス(French Alps)の山深い場所に墜落し、乗客乗員150人全員が死亡した。フランスで発生した航空事故としては過去数十年で最悪の規模となった。

ということですが、先回のマレーシア航空は記憶に新しいことと感じますが、こんな事が今後も発生する恐れがあるなら飛行機なんて乗りたくはありませんね。全く!

我々、素人には理解しがたいことですが専門家の方の努力でなんとかならないものでしょうか>?

私など、30〜40代後半まで何度も飛行機の乗って海外へ行ったのもですが、確かし当時も事故はあったと記憶しますが、昨今の用ではなかったようにも思えます。

また、世界的にパイロット不足も含めその資質にも問題があるのではないかと考えます。いずれにせよ148人搭乗と伝えられていただけに、心は痛みます。

尚、ここ1年に墜落した旅客機1946年以降の旅客機事故の発生件数と死亡者を推移した表を見つけましたのでお知らせしておきます。

【図解】相次ぐ旅客機墜落、年別発生件数の推移(より引用)
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