05月13日(月)02;31

相変わらず月曜の朝は嫌いだし、寝起きが悪い。シネマも観たい作品が無かったので、以前から気になっていたNHK夜ドラのドラマを観た。

【ドラマ】

『VRおじさん』
おじさんの初恋は、VR世界の中だったって感じが新鮮で、面白そうだったのである日観てしまったら、はまってしまった。実におもろい!!きっとあり得る話ではないかと感じた。洋画でもあった『ハー(Her)』みたい。あれはAIに恋するんだっけ!

とにかく、観るべしと感じる!「現実世界」と「バーチャル世界」がそれぞれ影響しあい、今までとは違う人生を見つけようとする中年サラリーマンの初恋を描くヒューマンドラマ。

以下作品も面白かったので参考まで!
⇒ 《AIとの恋?》her 世界でひとつの彼女(2013)

【シネマ】
『シグネチャー Wire In The Blood』
原題:Wire In The Blood 製作年:2007年製作国:イギリス

猟奇事件に挑む犯罪心理分析官の活躍を描いた「ワイヤー・イン・ザ・ブラッド」シリーズ第19弾。

ひとり暮らしの老女、老夫婦と立て続けに殺人事件が発生。やがてひとりの男が容疑者として挙がるが、トニーはふたつの事件の犯人は別人ではないかと疑う。このシリーズはかなり古いそうだが、最近はまってます。

『セレモニー Wire In The Blood』
原題:Wire In The Blood 製作年:2007年製作国:イギリス

イギリスのTVシリーズ「ワイヤー・イン・ザ・ブラッド」の最新シーズン。全身の血を抜かれて殺害された14歳の少女の遺体が川原で発見された。犯罪心理分析官のトニーは犯人像の特定を始めるが、数日後、9歳の少年が目と心臓を抉られた姿で見付かり…。ちょっと気持ちが悪い!

05月14日(火)06;01

【シネマ】
『エリザベス・エクスペリメント』
原題:Elizabeth Harvest 2018年製作/109分/アメリカ

生存欲求を持ったクローンの運命を描いたSFスリラー。「マッドマックス 怒りのデス・ロード」のアビー・リーが美しく完璧なクローン人間を演じていた。

ノーベル賞を受賞した天才生物学者ヘンリーは、一目ぼれした女性エリザベスと結婚し、郊外の屋敷へ迎え入れる。完璧な美貌と肉体を備えたエリザベスは、ヘンリーとの甘く濃密な新婚生活を楽しんでいたが、ある日彼女は夫から入ることを禁じられている部屋のドアを開けてしまう。

そこには、エリザベスと全く同じ姿をした人間が裸のまま管に繋がれた状態で保管されていた!というおはなしがが………..。確かに面白くは観たがいまいち内容が!「未体験ゾーンの映画たち2019」上映作品。(配給:アットエンタテインメント 劇場公開日:2019年1月11日)

【プライベート】
午後から用事もあったので、梅田へ!帰りに家内の誕生日もあって『トップス』のケーキを購入して帰宅。夕刻は二人でバースデイパーティー。

05月15日(水)05;19

【プライベート】
家内を宮本内科へ、昼食はスシローのはずだったが、その日は全店休業と知り、くら寿司へ
まあまあだった。くら寿司のお茶ヤケに旨かった。

【ライフワーク】
◉図面屋.comサイト下地
ちょっと時間がかかる。

05月16日(木)02;57

【ライフワーク】
◉図面屋.comサイトアップ
⇒ シックな雰囲気と高級感漂うジュエリーショップ《店内造作図01》

◉図面屋ま〜
⇒ ハトメ式カーテンとフィッティングルームの作図事例

【プライベート】
14:30 COCOE 日本旅行
足立美術館の予定(05/31出発)

05月17日(金)02;55

【シネマ】
『Infiesto/インフィエスト』
原題:Infiesto 2023年製作/96分/スペイン

スペイン発のスリラー作品で、コロナ禍のロックダウン中に起きた誘拐事件を追う2人の刑事の物語。

ロックダウン期間が設定されるが、それは物語の中心ではなく、コロナ禍の恐怖感を思い出させ、全体的に薄暗い映像が特徴で、署内のシーンが特に暗かった。犬が殺されるシーンがあり、動物好きには辛いかも!

結末で、警察官のラモスが犯人の一人であることが明らかになりったのは良かったが、サムエル(刑事の一人)の死がショックだった。(配信:Netflix 配信開始日:2023年2月3日)

『ルワンダの涙』
原題:Shooting Dogs 2005年製作/115分/イギリス・ドイツ合作

1994年にアフリカのルワンダ共和国で起こった民族大虐殺を、現場を目の当たりにした外国人たちの視点で捉えた社会派ドラマ。

当時、現地を取材していたイギリス国営放送BBCの記者デビッド・ベルトンの体験を基に、マイケル・ケイトン=ジョーンズ監督がメガホンを取る。

国連さえも目を背けた虐殺の真相と、極限状態の中で究極の選択を迫られる人々の姿を生々しく描き出す。(配給:エイベックス・エンタどdiテインメント 劇場公開日:2007年1月27日)

残虐なシーンは多々あったが見た目にそれほど臨場感は無かった。嬉しかったのはあのイギリスの名優ジョン・ハートが出演していたことだった。

05月18日(土)05;37

【シネマ】
『バチカンのエクソシスト』
原題:The Pope’s Exorcist 
2023年製作/103分/PG12/アメリカ・イギリス・スペイン合作

オスカー俳優ラッセル・クロウがホラー映画初主演を務め、カトリック教会の総本山バチカンのローマ教皇に仕えた実在のエクソシスト、ガブリエーレ・アモルト神父の回顧録「エクソシストは語る」を映画化。

エクソシストと聞くと、もう内容はある程度理解していたが何でも、理由があるはずづと観続ける!
それは中世ヨーロッパでカトリック教会が異端者の摘発と処罰のために行っていたためだった。
(配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント 劇場公開日:2023年7月14日)

【プライベート】
午前中は合志病院。採決結果を聞きに行くが、糖尿の進行は止まっていた。
次は7月に検査。

午後からは、「阪神 VS ヤクルト」観戦。危なげな試合運びだったがなんとかものに出来たって感じ。岡田監督は、大山にもっときれいなヒットを期待したい!っと行っていた。

05月19日(日)03;37

【プライベート】
昼食は、阪神百貨店の食堂街で「ウナギ」
帰りにヨドバシで「サーキュレーター」チェック

乱文ご容赦願います!そして、長々とお付き合い感謝します。

爺さん頑張ってます!
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